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[C164]

先週のイツキ君のセリフはやはり重要そうですね……
幽霧を理解するものはこれから現れる……そしてその人物を選ぶのは幽霧自身…という所でしょうか……
そして彼を救うにはやはり特定の人物とのコミュニケーションが必要……と予測を立ててみます
今後の展開が気になる所です…

今回は綺璃斗さん…
こういった事件は心に大きな傷をつけるものです……彼女は一体どうなってしまうのでしょうか…
  • 2008-10-26
  • 投稿者 : 縹
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[C165]

今回は、綺璃斗さんが出だしで大変な事に…

幽霧三姉妹、それはそれで凄いですねw

『幽霧霞総受け集』って、幽霧はとても人気なのですねw長月部隊長も色々と大変そうで…( -ω-)

しかし、次回の綺璃斗さんが気になります。一体どうなってしまうのやら…
  • 2008-10-26
  • 投稿者 : レキ・ジェハード
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[C167]

あら、あのときの事ねw
あんなに集まっていたんですね///
こんなところお兄様には見せられませんわw

・・・ってネタをかましてみたw
しかしまぁ三姉妹か...いいかも...
  • 2008-11-01
  • 投稿者 : 恭也
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『眠れない二日間』⑦

こんばんは。雪奈・長月です。

今夜は日曜日。
現在、涼香様の時空管理局ラジオ進行中!
今夜は、豪華なゲストをお迎えしたラジオだそうです。
ひとまず涼香様は自身の身体をご自愛ください。

というかまず先に私自身の精神をご自愛しないといけないですかね・・・・・

過去の部分が読みたい方は『戯言工房』へ。
ある種のカオス空間なのでご注意下さい

他に何かありましたら、『幻想寓話』へ。
匿名でも構いません。ご自由にお使い下さい。

(注)
これは『魔法少女なのはシリーズ』をギャルゲーにしたらどうなるか?
そういうコンセプトから始まった二次創作小説です。
このSSによる作者任せは、コンピュータにシミュレーションゲームをさせてその過程を見るようなものです。
恋愛シミュレーションであったら攻略したくない人を攻略することになり。
シミュレーションRPGだともどかしい戦略を見せられた上でゲームオーバーを見るようなものです。
それでも良いとか言わないで下さいね。
これは「なのは」をギャルゲーにしたらどうなるかを書いているSSなので。
作者としては、出来るだけギャルゲーに近づけたSSを書きたいので。
それでも納得できない方は、「なのは」の四期が始まるまでの場つなぎ。いわゆる時間つぶしのテーブルトーク型ロールプレイングゲームとしてお楽しみ下さい。
作者である私がゲームマスターで、ゲームのソフト。
読者である皆様がプレイヤーで、ゲームを攻略する人。
まぁ、納得できないとか抗議する方は出ると思いますが。
でも無言は勘弁です。それはただの傍観ですから。



では、コメント返しです。





コメント返し⑬
「なるほど、幽霧の【目】にはそういう秘密があったわけか・・・ またひとつ謎が解決、そして新たな課題が出来た..と」
 ・これはあくまでもイツキ・アインツヴァイツェの憶測です。
  でも、間違ってもいないかもしれません

「初めて書き込みます。いつも参考にしています。また遊びにきます☆」
 ・お越し頂きありがとう御座います。これからも『交換戯言日誌』をごひいきに

「なのはが吹きだすというのは斬新ですね、驚きましたww
 それにしてもクロエさんとヴィアッリさんでああなるとはwww
 コンボ決まった! にはちょっと燃えましたww 」
 ・なのはさんをほとんど初登場キャラが動揺させるのは凄まじいというか、珍しいでしょうね。
  だって、モデルがモデルですから。あの二人だったらこうなるのがデフォルトかもしれません。
  コンボの件は、原作がエロゲーな某青春アニメのネタです。

本編に入りま~す。
今回から『眠れない二日間』で起こる事件の話と、今後の話に関係する役者たちの登場になりそうですね。
なので、今回は事件の原因の覚醒話です。
作者が徐々にイカレて来ているかもしれないので、ご注意ください。





『眠れない二日間』⑦

 遥か昔。その地には多くの部族あり。土地を求めて部族が争い合い、戦乱が絶える事無し。多くの部族は戦乱に飲み込まれて消えた。しかしその戦乱は一人の少女によって鎮められた。その少女は戦乱によって家族と部族を失った天涯孤独の孤児なり。生きる為にその身を汚したが、神によって許され、聖なる力を得た。少女はその聖なる力を持って幾千万の戦乱を鎮めたり。はるか前から争い続け、生き残った部族は少女の下で統一された。部族の長たちはその少女を王の位に据え、王国を立ち上げたり。その王国は後のベルカであり、初代の王となった少女は後に聖王と呼ばれた。(聖王教会聖書第一章「王の誕生」から抜粋し、要約)

〈十八時五十二分 ???Side B.ver〉

 聖王教会クラナガン支部。
 蝋燭の明かりだけが中を照らす教会で一人の少女が手を合わせ、瞼を閉じながらひざまづいていた。
 長い髪は漆のように黒く、顔には少し幼さの残っている。身体はほど良く成長しており、抱き締めると折れてしまうような華奢な感じがした。それらと一緒に大人しくて引っ込み思案のような雰囲気を持ち合わせていた。
 彼女は尼僧服に似た黒い服を纏っている。その服はまるで、喪服のようだった。
 その合わせられた両手の間には紐でぶら下げられた小さな剣十字が揺れている。
「精が出ますね。綺璃斗さん」
 黒い法衣を纏った中年の男がひざまづいている少女の背後から声をかける。男の声で少女は瞼をゆっくりと開き、男の方に顔を向けた。
「神父様」
 綺璃斗に神父と呼ばれた男は微笑みを向ける。
「皆さんは大晦日を楽しく過ごしているのに、綺璃斗さんはこんな所にいて大丈夫なのですか?」
「はい。こうして祈る事が私なりの過ごし方ですから」
 神父に微笑みながら答える綺璃斗。その答えに対し、神父の顔に浮かぶ笑みが深くなる。
「本当に、綺璃斗さんほど敬虔な方はいませんね。 ……そういえば、年は幾つになったのでしたけ?」
「えっと……十二月の二十四で十六歳になりました」
 立ち上がった綺璃斗は折り目正しくそう言って神父の方に向き直った。
「じゃあ、そろそろあの祝福も出来ますね」
「祝福……ですか?」
 神父の言う祝福の意味が分からず、綺璃斗はきょとんとしながら首を傾げる。
 懐から白濁とした液体の入った硝子の小瓶を取り出した神父は目の前の綺璃斗に言った。
「ええ。祝福に必要な香油を塗りますので、服を全部脱いで下さい」
 言われるままに綺璃斗は服のボタンを外していく。脱いだ服や下着がストンと床に落ちる。言われたとおりにしたのは良いが、知り合いの神父とはいえ親以外の者に肌を晒すのが恥ずかしい綺璃斗は頬を紅潮させながら俯く。蝋燭に灯された炎の燐光が、華奢で細身な身体の線を淡い輪郭で包み込む。
 神父は手に香油をつけ、俯いている綺璃斗の肩を掴んで引き寄せた。微かに筋張った手の中で柔らかな肩の肉が押し歪められる。
 雪花石膏か雪のように白く、きめ細かい艶のある肌
 まだ、女性の身体ではなく、少女のあどけなさが残る未発達の肢体。腰はキュッと締まり、胸と尻の部分は程よく膨らんでいる。
 ところどころが艶のある黒の髪の毛で隠れて、ちょっと淫靡さがある。美術家だったら、裸婦像を描かせて欲しいと言うところだろう。
 わずかな汚れも見逃さないように点検するかのように神父は顔を近づけ、その白くきめ細かい肌に指で香油を擦り込んでいく。
 綺璃斗は羞恥心を感じながらも、神父の指に身体を委ねる。神父は肩から腕、脇、胸、腹部……じりじりと指を這わせ、柔肉を揉みしごいていく。
 香油を塗る神父の指が様々な部位に触れるたびに綺璃斗の身体がビクンと震え、徐々にその吐息に艶が帯び始める。身体が熱で浮かされ、奥で未知の感覚が鎌をもたげるのを綺璃斗は感じた。
 時間をかけて香油が塗り終えられたその時、神父はいきなり
綺璃斗を押し倒す。綺璃斗は背中に激痛を感じ、呼吸するのが辛くなる。しかしその痛みは床の冷たさによって少しずつ引いていく。
「神父……様……?」
 知り合いである神父に何とも言えない恐怖を感じた綺璃斗。
 しかし綺璃斗は恐怖で身じろぎする事すら出来ない。指の一本さえ動かせず、神父から目を離す事すら出来なくなっていた。ただ細い息だけが口の奥から吐き出される。
「綺璃斗さん。貴女は知っていますか?」
 片腕で綺璃斗の片腕を押さえながら神父は尋ねる。もう片方の腕は自身の穿いているズボンに手をかけていた。
「ベルカの祖にして、初代聖王となった少女は……」
 自身のズボンを下ろし、神父はそそり立つ欲望を外気に晒す。目の前で晒された醜悪な神父の欲望に綺璃斗は悲鳴を上げる。
「生きる為にその身を汚しましたが、神によってその罪を許され、聖王が聖王たる力を与えられた事を」
 そう言った神父は綺璃斗の大事な部分を隠している布をずらし、少女の未発達な蕾を目の前に晒しだす。
「い……や……」
 自身でもまじまじと見た事のない未発達の蕾を神父によってじっくりと見られている恥ずかしさで熱くなった顔を隠す綺璃斗。蕾からは透明な蜜が流れる。
 神父はそのまま欲望の先を蕾にあてがう。そして何の躊躇も無く蕾の中へ欲望を根元まで押し込んだ。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
 形容しがたい綺璃斗の激痛が言葉にならない叫びとなって教会の中に響く。神父は軽く間を置いてから蕾に自身の欲望を押し込んだ状態で激しく腰を降り始める。
 再び来た痛みに綺璃斗は悲鳴を上げた。
「いっ! はぐっ……いっ…痛い……です…」
「綺璃斗さん。それは…貴女の身体に、染み込んでいるっ! 穢れを! 浄化しているからですっ……」
 大晦日の教会に痛みによる喘ぎ声と姦通の快楽による熱っぽい吐息が協奏曲となって響く。



〈十九時十七分 幽霧〉

 【メイド&執事喫茶「Oberste Erbe」】から出た幽霧はアルフィトルテと共にのんびりと夜の街を歩いていた。
 本来ならば一時間を目安に働くのが原則なのだが、査察部側から三十分だけで良いと言われていた。何故なら八時からレストランとして開店する準備をする為なのだそうだ。
 そういう理由で幽霧とアルフィトルテは次のお店へ移動していた。クラナガン市内は一部が歩行者天国となっており、色んな夜店が出店されていた。
「ピカピカしてきれいだね」
「……そうだね」
 目をキラキラさせながら言うアルフィトルテに幽霧は微笑しながら答えた。何故か二人ともメイド服姿であった。
 アルフィトルテはともかく、幽霧までが仕事先でもないのにメイド服を着ているのには理由があった。数時間前にとある客によって幽霧がミラージュだと看破された事によって起きた事態がお店以外で再発しない為であった。
 お店の中なら聞きつけた客によって利益を上げる事も可能だが、道でそれが起きたら仕事に支障が出る上に関係無い人が怪我をする恐れがある。
 その為に諜報部の長月部隊長は幻術と認識操作の複合魔法を展開。ミラージュの幻をわざと人の多い場所に配置する事で、幽霧本人からミラージュを追う人たちを遠ざける。
 しかし念には念を入れて幽霧はミラージュとは違う格好をする必要があった。毛生えた薬によって伸ばされた茶色の髪をまとめてからアップにしてベレッタで留め、黒縁の伊達眼鏡をかける。更にマスカラや口紅などの道具で念入りに化粧をされている。
 周囲には冬なのに甚平を着ている人や奇抜な格好をしている人たちがクラナガンの街を闊歩しているのだから、幽霧の変装がそれほど目立つ事は無かった。あったとしても周囲の人たちが幽霧とアルフィトルテの方を振り向いてしまう程度であった。
「ママ……あれ、なんだろ?」
 アルフィトルテは路上に出来た人だかりを指差す。バンダナを頭に巻き、リュックサックを被ったいかにもな集団が歩行者天国の真ん中に群がっていた。
 数秒に一回はカメラのフラッシュが焚かれているからか凄く眩しい。
「いってみよっ!」
 何か面白い事が起きているとアルフィトルテは思ったのだろう。幽霧はアルフィトルテに手を引っ張られ、その人だかりの中へ連れて行かれる。
 その中心には一人のメイドが立っていた。膝下まで丈のあるゴシックロリータ風の黒いメイド服を身にまとい、漆黒の長い髪に赤いリボンをつけている。手には一振りの刀が握られている。
「こっち向いてくださぁ~い!」
「…… 恥ずかしいですぅ…」
 写真を撮ろうとする男たちに女性は恥ずかしそうにしているが、満更ではなさそうだ。
 目の前で写真を撮られている彼女と幽霧は過去に一度だけ顔を合わせた事があった。
「恭耶陸曹長……何をしているのですか?」
「あっ、幽霧三等陸士ぃ~」
 そこにいたのは時空管理局第二十一特殊編隊。通称『ナイツ』の陸曹長をしている恭耶の姿であった。何故か涙目であった。
 この状態から想像するに、『ナイツ』経営のお店である【喫茶「砂糖の王冠クラウンオブシュガー」】の制服を着ている状態で警邏している途中にコスプレイヤーと勘違いされ、強引に撮影会でもされているのだろうと幽霧は推測する。
 確か三日前から今日までクラナガン最大の展示場であるクラナガンインターナショナルホールで同人誌の即売会があった。諜報部部隊長代行である鉈の話によると、その最終日で行われる一大イベントとして『幽霧霞総受け集』のオークションがあり、それを知った長月部隊長が黒い事極まりない綺麗な笑顔でそこに乗り込んだらしい。
 あの笑顔に比べたら多少の次元震は平和だといえる。むしろ次元震が一瞬で止まりそうな気がすると、元次元航行部隊の鉈部隊長代行が言うのだから、会場であるクラナガンインターナショナルホールの中は一人の女性によって小規模であるが深刻な災害に見舞われていた事は間違いない。
 そんな事は置いといて、今は恭耶の周囲にいる人たちの誤解を解く方が先決であった。
「すみません。この人……」
「君たち、可愛いね。名前を教えてくれないかな」
 説明しようとする前に一人の青年が幽霧とアルフィトルテに話しかけてきた。
「だから……」
「アルフィトルテだよ」
 話を聞かない男たちにアルフィトルテは笑顔で挨拶をする。
「へぇ~。可愛い名前だね。で、君は?」
「幽霧朧と申します」
 説明して時間を延ばすより、青年の問いに答える事で手短に終わらせる事にしたらしく、幽霧はとっさに思いついた偽名を男たちの前で名乗る。
 恭耶とアルフィトルテは幽霧が偽名を名乗っている事が分かっていたが、二人はそれについては何も言わなかった。
「おいでおいで。美味しいものをあげよ」
 男の一人がアルフィトルテに手招きする。
「二人に何かしたら……天国へ逝かせて差し上げますわよ♪」
 そこで恭耶が笑顔で周囲の男たちに言い放つ。その笑顔の裏には微妙に殺気らしき物が感じられた。
「恭耶さんが二人のお姉さんなのか……という事は幽霧三姉妹!?」
 驚く青年に男の誰かが声を上げる。
「時には可愛いけど、妹たちの前ではお姉さんな長女の恭耶さん! ミステリアスなエロス溢れる朧さん! 守ってあげたい三女のアルフィトルテちゃん!」
「うわっ! 幽霧三姉妹……クオリティたけぇ!」
 遂に男たちは三人の写真を撮り始めた。
 どうやら恭耶が主人の前では多少の失敗をしながらも妹たちの前では凛々しい姿を見せようとする長女で、幽霧が主人の言いつけを忠実に守る生真面目でミステリアスな次女。そしてアルフィトルテは己の失敗すらも面白く話し、自身の可愛らしい外見でその失敗すら許させるような三女。
 男たちはそういう設定で三人を撮っている様だ。
「恭耶お姉さん! こっちに視線下さーい!」
「良いわよ!」
「アルフィトルテちゃんこっち向いてぇ!」
「いいよぉ!」
 元からノリノリなアルフィトルテはともかく、恭耶は観念したらしく笑顔を浮かべながらカメラのレンズを向けられるとすかさず視線を向けてポーズをとる。
 サービス精神で恭耶が片手で刀を回して見せると、写真を撮っている男たちだけではなく遠巻きから見ていた通行人も足を止めて大喝采。天真爛漫な恭耶と本当の妹であるかの様に人懐っこいアルフィトルテの魅力に、写真を写している人たちの側にも力と熱が入る。
 中には涙を流しながら携帯で写真を撮る局員の姿も見られた。
 二人とは正反対に幽霧は人形のような無表情で、もちろんポーズを取る事すらしていなかった。多々ぎこちなく立っているだけであった。勿論、目は思いっきり死んでいる。
 カメラのフラッシュを浴びる回数は恭耶とアルフィトルテの方が多かったが、幽霧の写真を写す者は何かに取り憑かれたかのようにシャッターを切りながらも顔には恍惚そうな表情を浮かべている。
 遠巻きから幽霧を見ている通行人。主に女性たちは、幽霧を見ながら熱い羨望のため息をついていた。


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[C164]

先週のイツキ君のセリフはやはり重要そうですね……
幽霧を理解するものはこれから現れる……そしてその人物を選ぶのは幽霧自身…という所でしょうか……
そして彼を救うにはやはり特定の人物とのコミュニケーションが必要……と予測を立ててみます
今後の展開が気になる所です…

今回は綺璃斗さん…
こういった事件は心に大きな傷をつけるものです……彼女は一体どうなってしまうのでしょうか…
  • 2008-10-26
  • 投稿者 : 縹
  • URL
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[C165]

今回は、綺璃斗さんが出だしで大変な事に…

幽霧三姉妹、それはそれで凄いですねw

『幽霧霞総受け集』って、幽霧はとても人気なのですねw長月部隊長も色々と大変そうで…( -ω-)

しかし、次回の綺璃斗さんが気になります。一体どうなってしまうのやら…
  • 2008-10-26
  • 投稿者 : レキ・ジェハード
  • URL
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[C167]

あら、あのときの事ねw
あんなに集まっていたんですね///
こんなところお兄様には見せられませんわw

・・・ってネタをかましてみたw
しかしまぁ三姉妹か...いいかも...
  • 2008-11-01
  • 投稿者 : 恭也
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