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[C145]

雪奈様は全ての登場人物に腹黒の人と思われているようです・・・・・
メイド服が多くて華やかです~でも全て雪奈様が作ってるんですね身体情報はどこから出ているんでしょう盗撮でしょうか~

[C146]

いや~今回もいろんな意味でwktkですねw

数の子達のメイド服・・・すっごく(・∀・)bイイ!!

あと、???の少年が気になりますw
それではお体にお気をつけて、がんばってください~
  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 海豚
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[C147]

いろんなところではしゃいでますねw
そして気になるのは幽霧とナタネとの会話...
あれがどう物語に響いてくるのか...
楽しみですが、違った方向に行かないことを切に願うばかりだ
  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 恭也
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[C148]

すごいレベルのメイド率に吹いたw
アインのメイド服は是非見てみたいなあw

さてこれからどうなるのだろうか。
警邏の網をくぐり襲い掛かる敵が現れるのか?
続きにwktkしながら待ってます
  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 道@レクス
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[C149]

今回もいろいろな人の話ですね。
長月さんはなかなか性格の悪い方のようですね……。
みんなが作ったメイド服が大活躍ですね。
丸二日間働き続けるのはしんどいですが、どうなるか楽しみです。
  • 2008-09-04
  • 投稿者 : 縹
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[T10] 日本で一番売れているナンバーズ予想ソフトです。

オンラインカジノ、パチンコ、パチスロ、競艇、競輪など、あらゆるギャンブルに挑戦しました。ですが、どれも失敗に終わってしまいました。どれもこれもダメで落胆していたところ、数学の先生をされている竹村さんという方に出会いました。先生とお話をしていく中で、【全...
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『眠れない二日間』②

こんばんは。雪奈・長月です。

今夜は日曜日。
現在、涼香様の時空管理局ラジオ進行中!
自身の身体をご自愛ください。
残暑見舞いは一部省略版が完成しましたが、フルバージョンが今だ完成せず。
フルバージョン完成はいつのことやら………
というか、一部省略編でも長いですし・・・・・甘くないですし・・・・・・・・
フルバージョンは一部省略版のそのあとが重要ですし・・・・・・・

昨日やっと家に帰ってきました。
そのとき、部屋の前のポストと住人の配達物が入っているポストの二つに大きな封筒が・・・・・・・
いろいろとシュールな光景だったのであせりました。
二箇所に刺さった封筒の中身は管理局通信とある優しい人が代理で購入してくださった同人誌でした。

管理局通信の感想・・・・・・・

 涼香様を萌えさせる事が出来て、私は嬉しいですよ。

私が涼香様SIDEを書いて、イエーツさんがギンガお姉さまSIDEを書く。
いや~。妹のイエーツともども、頑張った甲斐があるものです。
次回はまたもやスカリエッティとウーノの話に戻るかもしれませんね。

残暑見舞いは一部省略版を涼香様に送りましたが、フルverはいまだ完成せず。
完成しだい、ラジオに掲載できたら良いです。

では・・・・・・
そろそろコメント返しと本編に移行します。
本編はいろいろと重大なターニングポイントに立ってますよ。
読者(プレイヤー)の方はグッドラックです





コメント返し⑥
「あまあまでゆりんゆりんですね~」
 ・それが長月クオリティ
「でも幽霧と長月部隊長のコンビがさらに凶悪になってるようなwwwww」
 ・幽霧は純粋無垢ですよ。長月部隊長がいろんな意味で腹黒いのです
「でも長月部隊長のナタネさんへの「命令」はかなりツボにきました!」
 ・私は「なのは×ナタネ」又は「ナタネ×なのは」推奨派です。
「ナタネとなのはの抱きつき写真はいくらですか?!」
 ・非売品に決まっているでしょ♪
「ひつじ汁ってひつじさんは自分を煮込んでおられるのですか??(笑) 」
 ・ヒツジ汁はヒツジの骨と野菜・香草でダシを取り、そのスープにヒツジ肉を入れたものです
  間違っても「弥刀餅様の豆腐風呂」と同じように自身の身体をダシにしているのではありません。
「諜報部は変わった方々が多いですね。流石です。 」
 ・いろいろな意味でエリート揃いですから(笑)
「これは良い百合ですね……。 」
 ・長月の舞台は何でもアリです。それが長月クオリティ!





「眠れない二日間」②

〈医務局 開始まであと十分〉
 シャマルは医療機の不備をチェックしながら同時に食事も行っていた。
 口に銜えられたパックには『ウィナーゼリー 睡眠爆砕☆大喝采入り』とプリントされたラベルが貼られていた。
「やっぱり徹夜レベルの仕事をする時はこれに限りますよね~」
 隣でカロリーメイト納豆味を食していた相棒のスフィーダ・アイスランスがシャマルに助言する。
「まだ始まってもいないのにハイテンションで良いのですか? 緊急患者が来る前に貴女が倒れますよ」
「大丈夫ですよ~。これもあるんですから~」
 シャマルはそう言って『ウィナーゼリー 睡眠爆砕☆大喝采入り』を見せる。
 冷ややかな目でスフィーダはシャマルに突っ込みを入れた。
「一つ面白い事を教えてあげましょう。それ……確かに徹夜をする時は効果的なのですが、効果を切れると強烈な睡魔に襲われるんですよ」
「!?」
 ギョッとするシャマルにスフィーダは口元を持ち上げて微笑んだ。
「ちなみに長月諜報部隊長も「これは一時的な身体の活性薬だけど、医療局の医務官にとっては一種の麻薬だね☆」と言ってました」
 持たされた驚くべき情報にシャマルは唖然とする事しか出来ない。
 更にスフィーダは言葉を続ける。
「これ、タバコ以上に中毒性があるらしいですし」
 その言葉に口を引きつらせ、『ウィナーゼリー 睡眠爆砕☆大喝采入り』を恨めしそうに見るシャマル。
「……」
「クアヴィンヴィン飲みます?」
 口の中にあるカロリーメイトを『クアヴィンヴィン』で流し込み、残ったものをシャマルに差し出すスフィーダ。
 へこんだ直後に強壮剤配合の栄養剤を飲む気にはなれないらしく、へこんだような声でシャマルは返した。
「いや……良いです……」



〈開始まであと十分 『ワルツウィンド』ver〉
 如月弥生がマネージャー兼プロデューサーをしている『ワルツウィンド』の二人は車に乗っていた。
 ただしその車は弥生の自家用車ではなく、会社の車であった。
「兄さん、いきなりプライベート中の私と琴羽を呼び出した理由をそろそろ聞かせて」
 車を運転しながら弥生は汗だくになりながらも千歳と琴羽に説明する。
「社長が忘れていたせいでついさっき判明したんだけど、今夜の歌合戦の特別ゲストとなった」
 弥生の口から出た言葉に社内の空気が凍りついた。
「……それ……本当?」
「誰がこんな冗談を言うか。鳳の前に緊急参戦ゲスト枠で歌う事になった」
 口調からして、弥生も相当苛立っている様だ。
「服は……」
「冬秋に任せた」
 ここまで行くと自棄らしく、弥生は法定速度違反ギリギリの速度を出しながら吐き捨てるように言う。
「でも……」
 いきなりの事に困惑する千歳と琴羽に弥生は前を睨みつけながら言った。
「二人とも、オオトリを喰らうつもりで行け。お前らなら……大丈夫だ」
「……はい!」
 まだいきなり事で緊張しているようだが、弥生の言葉に二人は強く頷いた。



〈大晦日の正午 スカリエッティ&ナンバーズver〉
 【喫茶「ファミグリィア」】でナンバーズが集結していた。
 しかしこの店のオーナー権限を持った局員であり、彼女たちの主であるジェイル・スカリエティ開発員の姿はまだなかった。
「遅いっすね……」
 濃いピンク系の髪を後ろでまとめている少女が暇そうに声を上げた。それは十一番の名を冠すウェンディであった。
「ドクターも準備があるのだろう。それにしても、これは良いメイド服だな。サイズから何までぴったりだ」
 そう言いながら自身の着ているメイド服に驚く銀髪の少女は五番の名を冠すチンク。
 十二番のディードは自身の着ているメイド服を見下ろしながら呟く。
「ここまでサイズが合っていると逆に怖いですね……」
 メイド服のデザインはシンプルであるが、茶色のロングヘアーと相まってディードが元々持っている可憐さをより引き出している。
「つーか、ドクターがこれをだれに頼んだか知ってるか? あいつだぜ。諜報部の長月部隊長」
 チンクとディードの疑問に答えた少女は六番を冠すセインだ。
 しっかりセインも他のナンバーズと同じくメイド服を着ていた。
「あの人だったら納得してしまうな……趣味が盗撮と言っても過言じゃないような感じがする」
 口を挟んだのは唯一、執事の服を着たオットーであった。
 まるで着ている服が第二の皮膚ではないかと錯覚してしまいそうなくらいの着こなし様であった。
「オットーは執事服か……私も頼んでおけば良かったな」
 そう言った紫の髪をした女性はナンバーズの三番であるトーレだ。
 メイド服の様な女性らしいはさほど着慣れていないらしく、少しだけ着心地が悪そうな顔をしている。
「長月さんもトーレお姉さまの服を執事服にするかメイド服かで悩んでいましたよ。最終的には、恥じらうトーレお姉さまの方が萌えるとか言ってメイド服にしたらしいですが」
「可愛いですわよ♪ トーレお姉さま」
 トーレを茶化すのは四番の名を冠すクアットロ。
 今回は髪をそのまま下ろしているからか、印象が少しだけ変わっていた。
「着慣れているような感覚がすると思ったら……やっぱり長月さんのだったんだ」
 納得するように頷く茶髪の少女はナンバーズの十番であるディエチであった。
「待たせたね」
 店の奥から紫色の髪をした青年と女性が現れる。
 それはナンバーズの製作者であるスカリエッティと一番の名を冠すウーノであった。
 スカリエッティは白いワイシャツの上にベストを着用し、下は黒のスラックスにソムリエの付けるような黒い前掛けを巻いていた。
 そしてウーノはオットーを除いた他のナンバーズと同じくメイド服。
「今まで待機御苦労。さて役割分担であるが、キッチンは三十分ごとに三人ずつ交代だ」
「了解いたしました」
 ナンバーズ達はスカリエッティの指示に頷いた。
 更にスカリエッティは続ける。
「この後、聖王殿下と幽霧霞諜報部員も臨時と言う条件で助っ人として来てくれるそうだ。気を引き締めて頑張りたまえ」



〈大晦日の正午 クロノver〉
 クロノは割り当てられた部屋で仕事をしていた。カタカタとキーボードを叩く音だけが響く。
 そのキーボードの隣にカップが置かれる。カップの中に入っているのはコーヒーだ。
「コーヒーです。数分だけでも、休んで下さい。」
「すまない。アイン……」
 コーヒーを置いた女性に礼を言おうしたクロノは盛大に吹きそうになった。
「……クロノ?」
 アインと呼ばれた銀髪の女性は小さく首を傾げた。
 何故ならアインが今、着ているものは黒いワンピースにレースのフリルがついた白のエプロンであったからだ。
 クロノに微笑みながらアインは答えた。
「雪奈……長月部隊長さんから頂いたんです。変ですか?」
 きょとんとしながら訊ねるアイン。
「悪くはないと……思うぞ」
「ありがとうございます」
 深々と礼をするアインが顔を上げた時には笑顔が浮かんでいた。
 クロノは顔に血が集まっていくのを感じ、アインから顔を逸らしながら小さく呟いた。 
「…畜生……あの…腹黒部隊長……アインにメイド服着せやがって…この可愛さは……卑怯……じゃないか……」
「クロノ?」
 どうやらクロノの呟きをアインは上手く聞き取れなかったようだ。
 恥ずかしさを誤魔化すようにクロノはアインの煎れたコーヒーに口を付ける。香ばしい薫りと仄かな苦さが口の中に広がる。
「アインのコーヒーは……ほっとするな」
 コーヒーを飲みながら呟くクロノに、アインに頬を赤らめながら微笑んだ。
 そんなアインの微笑みにクロノは無言でコーヒーを飲みながらも、内心は動揺していた。
 クロノの思いを知ってか知らずか、アインは励ましの言葉をかける。、
「後もうちょっとです。頑張りましょう」
「ああ……。この報告書が終わったら、次は店に行かないといけないんだけどな……ギャルソン姿で」
 椅子の上でため息をつきながらうな垂れるクロノ。
「まあまあ……」
 アインはそんなクロノを慰める事しか出来なかった。



〈大晦日の正午 ???Side A.ver〉
 首都であるクラナガンは大晦日という事でまだお昼というのに街は賑わっていた。
 その人ごみの中をとある一人の少年が歩いていた。
 ひょろりと背が高い彼がまとうのはインバネスコートのようにケープのついた茶色のロングコート。
 ロングコートの下には同色のベストと白のワイシャツをつけ、スラックスをはいていた。
 格好は一般的であったが、例外は右目を覆う眼帯であった。
 医療で使用されるような眼帯ではなく、金属と何かの革で作った海賊のような眼帯。
 隠されていない左目は純粋な黄金を固めて出来たような金の瞳。
「うん。この街に来るのも久しぶり……かな」
 右目の眼帯を強く押さえながら少年は呟く。
 彼が押さえた右の瞳は覆っている眼帯やその手すら透かして、それを見ていた。
 何かの残滓のように周囲に漂う狂気の黒い影を。
 それを眺めながら少年は別の事を考えていた。
「ここに来るのは数年ぶりだけど、きっちゃん……元気かな?」



〈大晦日の正午 幽霧&ナタネver〉
 幽霧は歩きながら【喫茶「白桜雪」】へと移動していた。隣でアルフィトルテは鼻歌を歌い、ナタネは無表情で歩いていた。
 今までずっと黙っていたナタネが幽霧に話しかける。
「ユウギリ」
「なんでしょうか?」
 ナタネに話しかけられるとは思っていなった幽霧は微かに首を傾げながら反応する。
「この世界についてどう思いますか?」
「世界……ですか」
 突拍子もないナタネの質問に返答に悩む幽霧。
「嘘と欺瞞と他者の否定しかないこの世界に存在価値はあるのでしょうか」
 空を見上げ、息を吐き出すナタネ。細い息だけが口から吐き出された。
 その顔は妙に寂しそうであった。
「世界は確かに平等と見せかけて不平等なのかもしれません」
 幽霧も空を見上げながら呟く。
「厳しいと見せかけて優しいかもしれません」
 そう呟き、幽霧はこぶしを握り締める。
 固く握られすぎた拳は、白く血色を失い、小刻みに震えた。
「ママ……?」
 無言の幽霧に気付くアルフィトルテ。心配そうに幽霧の服を引っ張る。
 そうしても幽霧はしばらく微動だにしなかった
「でも……」
 やがて幽霧は顔を戻し、ゆっくりと口にした。
 遠く、悲しい声が流れた。
「自分は世界より人間の方が怖いです」
 幽霧の顔を見たアルフィトルテは悲鳴を上げそうになる。
 何故なら幽霧の目が死んだ魚のように無機質であったからだ。
 その瞳は光をも飲み込んでしまうかのように深く、感情など元々無かったかのようであった。、
 まるで実際に死んでいるか、全ての感情を欠落してしまった状態でいるようであった。
「何故なら、下らない理由や無意識で世界どころか自身と同じ人間を無差別に壊せるからです」
 再び歩き出し、更に幽霧は話を続けた。
 目がいつものように戻る事無く、声は機械がプログラミングされた情報を読み上げるようであった。
 まるで全ての地獄を見通して知った上で全ての事象を拒絶してしまった様な冷たい声。
「本来ならば正しいと言われる正論が人の心を壊す時がありますし、命に対する意味を込めた『訴えかける』物語によって扇動された人たちが同じ人を壊す時もあります」
  幽霧の話を聞くナタネとアルフィトルテの背筋に何とも言えない不快な物が這いずってくるような感触を感じた。
 しかし幽霧はそんな二人を気にも留めずに淡々と語り続ける。
「自分は世界より、人間が存在する価値の方が疑問ですよ……」
 そこで言葉に間を置く幽霧。
 再び立ち止まり、止めてしまった言葉の続きを紡いだ。
「何気ない一言や一動で周囲を良い意味でも悪い意味でも変えてしまう人間の方がね……」
 幽霧は口を薄く開いて笑う。まるで口元の両端だけを引っ張ったかのような笑顔であった。














……The third scenario from the first scenario started to move.
Codenamed "The alternative to global catastrophe"
Just a little more complete transition……



今回はこれでおしまいです。
次回をお楽しみに!
では。

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[C145]

雪奈様は全ての登場人物に腹黒の人と思われているようです・・・・・
メイド服が多くて華やかです~でも全て雪奈様が作ってるんですね身体情報はどこから出ているんでしょう盗撮でしょうか~

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いや~今回もいろんな意味でwktkですねw

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  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 海豚
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いろんなところではしゃいでますねw
そして気になるのは幽霧とナタネとの会話...
あれがどう物語に響いてくるのか...
楽しみですが、違った方向に行かないことを切に願うばかりだ
  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 恭也
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[C148]

すごいレベルのメイド率に吹いたw
アインのメイド服は是非見てみたいなあw

さてこれからどうなるのだろうか。
警邏の網をくぐり襲い掛かる敵が現れるのか?
続きにwktkしながら待ってます
  • 2008-09-01
  • 投稿者 : 道@レクス
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[C149]

今回もいろいろな人の話ですね。
長月さんはなかなか性格の悪い方のようですね……。
みんなが作ったメイド服が大活躍ですね。
丸二日間働き続けるのはしんどいですが、どうなるか楽しみです。
  • 2008-09-04
  • 投稿者 : 縹
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Author:雪奈
「交換戯言日誌」を見に来て下さってありがとうございます。
終焉の引き金を引くのは貴方。
物語の続きを作るのもまた……
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