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[C87] 感想

幽霧の苦労もたくさんありますね~。
ここで幽霧争奪戦に一人増えても本人はあまり関係ないでしょうね~。 外野が騒ぐだけで...
まぁ昔ほど幽霧も無茶をしなくなったというところですかね。 うちの妹の影響が強いのかな...まぁ無茶をして墜ちるのを知ってるからそれを他人がならないように警告してるんですが、それが伝わってて良かった。
色々と話が進んできた今回。 色々なフラグが絡み合ってきたかな?
次回も楽しみですw 次回のオレンジさんはどんな目に遭うのか楽しみですwww
  • 2008-05-25
  • 投稿者 : 恭耶
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[C88]

ついに明かされる数年前の事件
それが語られるのはいつの日になるのだろうか

そしてオレンジさんは今後どんな扱いになるのでしょう!


フラグもいろいろ出ましたしこれは話が急展開の予感?
  • 2008-05-26
  • 投稿者 : 道@レクス
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[C89]

幽霧が真実に近づき始めましたか……
幽霧の過去……封印された記憶……やはり気になりますね~
これからの展開に期待して待ちましょうw

寒天さんが現われたのには驚きましたww

しかし、幽霧が人気がありすぎるwwww
レン、自重wwwwwwアルフィトルテ、GJwwwwww

幽霧には今は休んで欲しいですね…来るべき時が来る時まで…

これからも頑張って下さいー!
  • 2008-05-26
  • 投稿者 : 如月
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[C90]

あの事件、行方不明の先輩、長月部隊長の隠し事
そして幽霧の欠けている記憶など、気になる事が満載でしたw
これから何が起こるのか楽しみです!

レンさん何やってんですかww
エリオも争奪戦に参戦かw幽霧の人気者!

では、がんばって下さい!
  • 2008-05-27
  • 投稿者 : 鋼鉄の亡霊
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[C91]

トリストメギスとは鳴り往く笛なり(嘘)

静かに伏線が増え、また回収されていきます
とはいえ、最優先で言うべきなのは「レンに雷光鞭をくらわせたらどんな反応をするか試みるべし」
そんな中でツェチェリカの名称と概要が出没、紅い災害とはかく語りきです
一度阿部さんと会わせてみたいものです、レンを

ゆるりと巡る輪舞曲は始まりを垣間見る
知るも知らぬも己次第、故なれば汝選択せよ

そんなことを言いつつ次の解をお待ちしますw(誤字ではありません)
  • 2008-05-28
  • 投稿者 : 神無月
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012.「病院。林檎と一時の休息」⑦

こんばんは。雪奈・長月です。
個人的には大ニュースです。
やっとPCでインターネットが出来るようになりました。
これで家でもブログを更新することが出来ます。
では、これからも『交換戯言日誌』をよろしくお願いいたします。
今宵は一ヶ月ぶりの時空管理局ラジオ。存分に聞きたいと思います。
では、お楽しみ下さい。





「ただいま……」
 エリオたちを転送ポートまで送って行ったヴァイスが帰ってきた。
「ふぅ……」
 ヴァイスは近くにあるパイプ椅子に座り、溜め息をつく。
「ご苦労様でした」
 煎れた紅茶をヴァイスに差し出す幽霧。
 ヴァイスはその紅茶を飲む。かぐわしい香りが鼻腔をくすぐる。
 吐息を吐き出しながらヴァイスは呟く。
「全く、チビどものお守りは疲れるよ」
「自分もヴァイスさんから見ればチビなのでは?」
 幽霧の問いにヴァイスは苦笑する。
「お前で手がかかるようなレベルだったら、他の奴らは問題児レベルだ」
「全くだ」
「!?」
 突然入った声に全員が驚き、声のする方を向く。
 そこにはスライドドアにもたれ掛かる寒天の姿があった。
「久しぶりだな。幽霧」
「そうですね。寒天さん」
 寒天は幽霧の方に歩み寄る。
 ヴァイスが席を空けようとするが、寒天はロッカー脇からパイプ椅子を取り出して座った。
「お前。またやっちまったようだな」
 横柄に長い足を組み、懐から取り出したタバコを咥える寒天。
「タバコは止めたとか言ってませんでしたか?」
「リンディさんの前では吸わないさ。しかし、長年培った癖と言う物は直らないものさ」
 そう言って寒天は幽霧の膝の上に乗るアルフィトルテを見る。
「ツェチェリカ先輩!?」
 寒天は驚きで咥えていたタバコをポロリと落とす。
 アルフィトルテは可愛く首を傾げながら寒天を見る。
 幽霧は寒天に尋ねた。
「アルフィトルテがどうかしましたか?」
 落ちたタバコを咥えなおし、寒天は答える。
「すまん。お前の膝に乗っている子供が知り合いに似ていただけだ」
「確かにこいつはアルフィトルテ・ツェチェリカさんに似ている」
 そう答えたのはさっきまで幽霧の煎れた紅茶を啜っていたアサギだった。
 さっきまでケーキの店が掲載された雑誌を読んでいたのだが、いつのまにかその目はアルフィトルテを見ていた。
 アサギはすぐにアルフィトルテから視線を外して呟く。
「しかしアルフィトルテさんはあの事件で……死んだんだ」
 その言い方はまるで自身に言い聞かすようであった。
「……そうだな」
 いつの間に火をつけたか分からないが、寒天は渋い顔をしながら紫煙を吐き出す。 
 幽霧は徐々に空気が重くなっていくのを感じた。
 そこでヴァイスが口を出す。
「アルフィトルテ・ツェチェリカっていう名はよく聞くけど、どんな人だったんっすか?」
「歩く殲滅兵器」
 アサギはその単語だけを口に出した。
 その単語にヴァイスはぎょっとする。
 タバコを吸っていた寒天が説明を始める。
「あの人は一騎当千を体現したような人だった。一部では、単身でアルカンシェルが撃てるという噂もあったな」
 ヴァイスの額に汗が流れ始める。
 アルカンシェルといえば、大型艦船用の強力無比な魔導砲。
 空間を歪曲させながら反応消滅を起こさせるあの魔導砲を魔法で再現し、それを撃てるという事だ。
 そんな魔導師が時空管理局の敵に回ったらJ・T事件や煉獄の火車事件と同レベルの惨事が起こりかねない。
 寒天の説明にアサギは更に付け加えた。
「今では私や寒天一等陸尉。エース・オブ・エースも管理局最強の一角と言われているが、あの人たちに比べれば……まだ可愛いものだ」
 その言い方はまるで自嘲しているようであった。
 幽霧とヴァイスは最強の一角と謳われる二人にそこまで言わせる人がいることに驚いた。
 アキは全く興味がないらしく、雑誌を熟読している。
 思い返すようにアサギは天井を仰ぎ、さらに自嘲染みた言葉を吐く。
「アルフィトルテさんを止められたのは、私の師匠と当時の首都防衛部隊メンバーくらいだったからな~」
「俺は今でも、アルフィトルテさんを止めれるような実力がついたとは思えない」
 タバコのフィルターを噛みながら寒天は苦笑する。
「私だって、あの紅い災害を止めるにはまだまだ研鑽が足りないと思っているさ」
 アサギも寒天につられて笑う。
 二人は楽しそうに笑っているが、幽霧とヴァイスは戦慄した。
 下手したら大災害を起こしかねない魔導師を止められる人たちが存在するのだ。
 当時の局内については分からないが、制御するのに苦労した事だけは安易に予想がついてしまう。
「そういえばさ……」
 話を少しでも変える為にヴァイスは幽霧に尋ねる。
「お前はエリオについてどう思う?」
「エリオ・モンディアル二等陸士ですか? ただの知り合いです。それ以上もそれ以下もありません」
 淡々と答える幽霧にヴァイスはため息をつく。
 ため息をつかれる理由が分からない幽霧は首をかしげた。
「もしエリオがさ……お前の事が好きだったらどうする?」
「そうなんですか?」
 ヴァイスにそんな事を言われても、幽霧の表情は全く変わらない。
「なんとも思わないのか?」
「エリオ・モンディアル二等陸士が自分を好きだという邪推はエリオ・モンディアル二等陸士に迷惑ですよ」
 表情一つ変えない事に疑問を感じているヴァイスに幽霧はそう答えた。
 そして幽霧はいつもの口癖で締めくくる。
「もしそうだとしても……まあ。慣れてますから」
 ヴァイスはある意味で同情的な目で見てくるが、幽霧は全く気にしていなかった。
 実はヴァイスが思っている以上に幽霧はその手のトラブルに慣れすぎている。
 入局すれば更衣室においてある隊服が男性用から女性用に変えられ。
 女性用の隊服を着ていたら、男性局員にナンパされ。
 ラブレターらしきものが更衣室のロッカーにねじ込まれ。
 しょうがないという理由で割り切りながら仕事をしていたら知り合いに泣かれ。
 所属する部隊の隊長からは任務ごとに女装を命じられ。
 いつの間にか総受け集なるものまで作られ、売買までされている。
 幼少の頃の事も挙がればキリがない。
 同性の他人から恋心を抱かれているなど、まだ可愛いレベルだ。
 それを分かっている寒天とアサギはヴァイスに言う。
「幽霧に恋心を抱いている程度のレベルならまだマシだぞ。ヴァイス」
「中学生の頃なんか、クラス全員から白雪姫のヒロイン役を推薦されたつわものだからな~」
 ヴァイスは噴きそうになったが、幽霧のことを思って踏みとどまる。
「確か長月部隊長に連れられて、幽霧の学芸会を見に行った時は凄かったぞ。王子役の男子がキスをするマネで良いのに本当にしようとしたから、ステージの上で乱闘が起きたな」
「俺が知っている話だったら、旅行かなんかの風呂場で盗撮した幽霧の写真が高値で出回っていたらしいぞ。それも胸部と大事な部分を黒い線で隠されて」
 ヴァイスは開いた口が塞がらなかった。
 アサギの話はともかく、寒天の話は既に犯罪レベルだ。
 幽霧をちらりと見るヴァイス。
 何故か目だけは死んだ魚のように濁った眼をしていたが、幽霧の表情は全く変わっていない。
 二人の話を聞いてヴァイスは合点がいった。
 元々の事もあるかもしれないが、犯罪に近いセクハラを受け続けたらこうもなってもおかしくない。
 エリオが恋心を抱いているかもしれないという憶測を聞くことなど、幽霧にとっては表情を変える程の物ではないのかもしれない。
 いろんな意味でヴァイスは幽霧に尊敬と同情の意が込み上げてきた。
「そろそろ診察をして貰う時刻じゃないのか?」
 アサギは幽霧に声をかける。
「そういえばそうですね」
「なら、俺がこいつの付き添いで行こう。積もる話もあるからな」
 寒天は立ち上がった幽霧を押して部屋を出る。



 シャマルの診察が終わった帰り、病院の廊下を歩きながら寒天は呟く。
「重体であっても意識があれば、這ってでも任務を行おうとするお前が大人しくしているとは思わなかった」
 感心しているような寒天に幽霧は苦笑しながら答える。
「無茶をしたら泣かれてしまうので」
「そうか」
 寒天は何か考えているらしく、火のついていないタバコを噛みながら無言で歩く。そして少し間をおいてから幽霧に切り出す。
「幽霧。お前が裏オークションで見たと言っていた男の特定が出来た」
「本当ですか!?」
 少し驚いたような顔をする幽霧。
 寒天は歩きながら説明を始める。
「お前の証言で一致した男の名はカイゼル・シュランゲイル。元二等陸尉で、現在は行方不明。所属部署は首都防衛部隊。 ……俺とお前の先輩だ」
 先輩に当たる局員が犯罪活動に手を染めている事を驚くべきかもしれないが、無言で幽霧は話を続ける様に促す。
「脱隊時期が戦闘機人によって、局員が殺された時期と重なる」
「カイゼル・シュランゲイルは、その事件と何らかの関わりがあると言う事ですか?」
 タバコを噛みながら寒天は口元に笑みを浮かべる。
「ご明察」
 そこで会話が途切れる。聞こえるのは足音と遠くから聞こえる喧騒のみ。
 二人の間に沈黙が流れる。
「なあ」
 寒天は沈黙を破り、幽霧に尋ねた。
「何でお前は自身の部隊長ではなく、俺にカイゼル・シュランゲイルの事を聞いたんだ?」
 幽霧は寒天の問いに答えようとせず、無言で廊下を歩く。
 寒天が諦め様とした時、幽霧はその問いに答えた。
「長月部隊長は自分だけではなく、諜報部全員に何かを隠しているような気がするからです」
 その一言だけを発すると、幽霧は再び口を閉じた。
 そして寒天もこれ以上、幽霧に尋ねようとはしなかった。



 寒天たちが帰った後、幽霧はベッドに倒れながら天井を見ていた。
 カイゼル髭と名乗った男については寒天によって分かったが、腑に落ちない点があった。
 先天性古代遺失物能力者という単語に妙な懐かしさを感じた事。
 そして裏オークションで出会った女性に見覚えがある事。
 寒天にその二つも尋ねれば良かったのかもしれないが、幽霧は尋ねようとしなかった。
 興味本位で知ってはいけないような気がしたからだ。

 知ってしまったら、何かが終わってしまう。

 何故そんな感じがしたのかは幽霧には分からない。
 しかしその意識とは別に違う意識が逆の事を囁く。

 でも、その真実を知らなければ後悔する

 知らなければ、いつもと変わらない日常を過ごせる。しかし知らなければいけない。
 幽霧は自身のよく見る夢と欠落した記憶が存在する事の二つが矛盾した意識と関係あるような気がした。
 今すぐにでも先天性古代室物能力者とその女性について調べたいと思ったが、幽霧はその考えを振り払う。
 その二つについて調べる前に、疲弊した身体を治す為の英気を養わないといけないからだ。
 幽霧は瞼を閉じ、自身の意識を深い眠りの世界に沈めた。



 真夜中。アルフィトルテは奇妙な声と音で目を覚ます。
 アルフィトルテが瞼を擦りながら身体を起こす。
 何故か向こうのベッドに大きな山が出来ていた。
 身体を丸めているのだろう。シーツが大きく盛り上がる。
 魔力光を明かり代わりに使っているらしく、山が燈色の光を放っている。
「はぁ……かすみたん……かすみたんっ!」
 荒い声と共に変な声がシーツから聞こえてきた。
 そして微妙に塩素系漂白剤のような臭いがし始めてきた。
 眠気で思考がおぼろげながらも、アルフィトルテは判断した。

 目の前にある燈色の山はママに仇を成す人の一人だ。

 アルフィトルテは人差し指と中指を立て、燈色の山に向ける。
「其は呪いの魔弾。我はその呪いを持って我が怨敵を穿つ」
 呪文が紡がれた途端、アルフィトルテの片腕に魔法陣らしき紋章が浮かび上がる。
 それと同時に無数の紅い魔弾が出現する。その数は約四十。
 使用者の感情に呼応するかのようにその魔弾は強い光を放つ。
其は呪いの魔弾ガンド……ファイア」
 紅い呪いが燈色の山に放たれる。その一撃でもはや光弾。もはや暴力。
 それが約四十発。まともに喰らってしまったら耐え切れるとは思えない。
「ぐぅ……ぐべぇ……はぎっ! たわばっ! げぼぉ!」
 病室にくぐもった呻き声が響く。
 しばらくすると燈色の光が消え、静寂が病室を満たす。
 アルフィトルテは猫の様に幽霧に擦り寄り、再び眠りに着いた。






プレイヤーが増えないものでしょうか・・・・・・・・・
一日一更新は無理ですよ。良くて二日に一回ですよ。
研鑽も続けないといけませんね。
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5件のコメント

[C87] 感想

幽霧の苦労もたくさんありますね~。
ここで幽霧争奪戦に一人増えても本人はあまり関係ないでしょうね~。 外野が騒ぐだけで...
まぁ昔ほど幽霧も無茶をしなくなったというところですかね。 うちの妹の影響が強いのかな...まぁ無茶をして墜ちるのを知ってるからそれを他人がならないように警告してるんですが、それが伝わってて良かった。
色々と話が進んできた今回。 色々なフラグが絡み合ってきたかな?
次回も楽しみですw 次回のオレンジさんはどんな目に遭うのか楽しみですwww
  • 2008-05-25
  • 投稿者 : 恭耶
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[C88]

ついに明かされる数年前の事件
それが語られるのはいつの日になるのだろうか

そしてオレンジさんは今後どんな扱いになるのでしょう!


フラグもいろいろ出ましたしこれは話が急展開の予感?
  • 2008-05-26
  • 投稿者 : 道@レクス
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[C89]

幽霧が真実に近づき始めましたか……
幽霧の過去……封印された記憶……やはり気になりますね~
これからの展開に期待して待ちましょうw

寒天さんが現われたのには驚きましたww

しかし、幽霧が人気がありすぎるwwww
レン、自重wwwwwwアルフィトルテ、GJwwwwww

幽霧には今は休んで欲しいですね…来るべき時が来る時まで…

これからも頑張って下さいー!
  • 2008-05-26
  • 投稿者 : 如月
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[C90]

あの事件、行方不明の先輩、長月部隊長の隠し事
そして幽霧の欠けている記憶など、気になる事が満載でしたw
これから何が起こるのか楽しみです!

レンさん何やってんですかww
エリオも争奪戦に参戦かw幽霧の人気者!

では、がんばって下さい!
  • 2008-05-27
  • 投稿者 : 鋼鉄の亡霊
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[C91]

トリストメギスとは鳴り往く笛なり(嘘)

静かに伏線が増え、また回収されていきます
とはいえ、最優先で言うべきなのは「レンに雷光鞭をくらわせたらどんな反応をするか試みるべし」
そんな中でツェチェリカの名称と概要が出没、紅い災害とはかく語りきです
一度阿部さんと会わせてみたいものです、レンを

ゆるりと巡る輪舞曲は始まりを垣間見る
知るも知らぬも己次第、故なれば汝選択せよ

そんなことを言いつつ次の解をお待ちしますw(誤字ではありません)
  • 2008-05-28
  • 投稿者 : 神無月
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