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魔法戦記リリカルなのはギャルゲーテイストPeace of Relations.003

涼香様の時空管理局放送中。いつもお疲れ様です。

数日前に、普通車(MT) の免許を取りました。
長月は身分証証書を手に入れた! (てってれー ですね。
これで、マウンテンバイク以外の移動手段を手に入れました。
まぁ、車はあくまで非常手段ですがね。実家のは大きいですし。
イベントに行きたいけど、慣れない内は遠出したくないかな。

『軽トラ』の相原先生の美味しいオイルサーディンの作り方を試して戻ったら、
涼香様が神妙な話をしていて驚きの余り、熱々のオイルサーディンを足に落として阿鼻叫喚上げてた。
錯乱してて、局ラジチャットで自爆かましてますし。めがっさ恥ずかしかった。
ちょうど更新原稿で結婚指輪ネタ書いてたせいで、さらにダメージががががが……
まぁ、人は変わらずにはいられないですよね。時を逆巻く事も、止めてしまう事も出来やしない。
ただ愚直なまでに進んでいくしかないのだ。変わらないものは何もない。嬉しくも、悲しくも。寂しくとも。
これで、涼香様×ギンガお姉さんの話も書き納めになりそうですねw
もしも、涼香様が一つの幸せを掴む事が出来たのなら……喜びましょう。祝いましょう。
それが、何も出来ない無力なリスナーである自分に出来る数少ない役目であり義務だと思う。
まぁ……幸福な可能性を。

【人は幾つもの仮面を持って生きている】
.
 嗚呼、なるほど。この人は自分の立場と肩書きに食いついたのか。

 理解すれば、後は楽だった。心が急速にさめてくるのを感じた。
 頭が回るようになるくらいには、程よく思考が冷えてきた。
 どうやら謹慎処分食らって、久しぶりの『休み』だと気が“楽”になっていたらしい。
 捜査司令殿の目論見くらい、いつも通りの自分ならば瞬時に理解出来た事だ。それが今まで分からないとは油断大敵にも程がある。
 これでは、同部署の方々に腑抜けだと笑われてしまう。
 あの人たちは性格破綻者や変態だと呼ばれていようとも、少なくとも“間抜け”の“凡骨”ではない。
 まだまだ修練が足りてないようだ。これでは舌先三寸で相手に絡め取られるのがオチだ。
 しかしまぁ、この人もこの人で、色々と追い詰められているらしい。
 考えるまでもない事だった。駄目だったからこそ、彼女は自分にまで手を伸ばしてきたのだ。
 自分よりよっぽど良い人材なんて幾らでもある。色んな場所へ手当たり次第に人事交渉を仕掛け、それでも上手くいかなかったのだろう。
 だから他に目を向けさせ、自分を諦めさせるという作戦など最初から破綻していたのだ。
 それでも想定外であったのは確かだ。まさか諜報部から引き抜きを謀るとは。
「諜報部は組むと厄介やけど、人材は他の部署とは比較にならへんほど良い」
 自分を見る彼女の目は今度こそ目に付けた獲物を逃がしたりはしないと語っていた。
 しかしまぁ毒物にまで手を出すくらいなんて、切羽詰まり過ぎではないだろうか。
 それと同時に、思った。この捜査司令は諜報部の面々を舐めているのではないだろうか……と。
 諜報部に集まる局員は人材として良質という言葉は、そこに所属してその本人たちを見ているから分かっている。
 自分は所属歴は短いものの、その劇薬加減も良く知っている。
 例を一人挙げるならば、元査察部の審問官で今は諜報部で拷問担当の加持江。
 彼女は人に情報を吐かせるという意味では限りなく優秀なのだが、両刀遣いでそういう趣味でない人でもその趣味に仕立て上げてしまう悪趣味な悪癖的才能を持っていた。
 査察部にいた頃はもっぱらそこの査察官や審問官が餌食になり、ヴェロッサ・アコーズが男色の乙女趣味に目覚めてしまったのは彼女の仕業であるとも言われている。
 他にも才能豊かではあるが様々な理由で部隊や部署の仲間に疎まれ、今の諜報部部隊長に引き抜かれたのが現在の諜報部の局員たちなのだ。
 確かに個々の才能に関しては一流と言っても過言ではない。
 それでも、二癖三癖ある変態揃いだという前提を決して忘れてはならないのだ。
 慢心の余りその取り扱いを間違えれば、己が食い殺されるかもしれないリスクが存在する事を、彼女は理解出来ているのだろうか。
 諜報部は忌避されたり疎まれたりする事の方が多いのは、ひとえに局内の上から下までの弱みをがっちり握っているからだ。
 空間圧縮された諜報部の書庫には管理局の暗部を記録した資料が多く眠っており、下手をすれば明日はわが身の失態が記されるのである。
 八神女史を押し退けて積極的に青田買いを行う上の者たちが優秀な戦力が腐るほどいる諜報部に手をつけないのはそれがあるからだ。
 腹に背は変えられないとはいえ、そんな鼻つまみ者の集団から引き抜きを行い、コネが発生すれば他の隊からの風聞も悪くなるのは想像に難くない。
 果たして、八神はやて女史はそのリスクも考慮した上でヘッドハンティングに及んでいるのだろうか。
「真田くんやって、陸戦Aなのに三等陸士というのは……もどかしいと違うん?」
 こちらの動向を探るように、女史は自身の目を覗き込みながら問いかけてきた。
 その口振りはまるで、海上警備隊の方に来れば陸戦A相応の立場と待遇を与えようと言っているかのようであった。
 確かに普通の人ならば、そこで飛びついていたかもしれない。
 しかし自分がそこで感じていたのは、相手の持つ情報収集能力の弱さであった。
 仕事の都合上、こちらに所属する局員の個人情報はセキュリティが固い。三等陸士である自分の個人情報でさえも、エースクラスの情報と同格かそれ以上の厳重を誇っている。
 しかし入手が難しいのは一介の局員が行うからであって、三等陸佐の地位にいる彼女ならば入局時期などといったそれなりの情報を仕入れるのは容易なはずだ。
 そして諜報部に所属する他の局員の経歴と照らし合わせられれば、すぐに分かる事だろう。諜報部の階級は特例がない限りは実務歴で昇進。要するに年功序列式になっている事くらい。
 特殊で過激な業務上の危険手当やら何やらで、給料なども普通の三等陸士よりは遥かに良い。給料明細を見た時は、自身の数え間違いを疑ったくらいだ。
 八神女史は間違いなく知らないだろうが、自分は自宅を持っている。勿論、自身で稼いだ給料で購入したものなのは言うまでもない。
 魔導師ランクに関してもある種の弱みである為、個人的には余り気安く広言したくないし、諜報部外では知られないように努めている。
 理由の一つとして、魔導師としての性能に性別の差というものが生じているからだ。
 高町なのは一等空尉に、フェイト・T・ハラオウン執務官。そして八神はやて三等陸佐。
 これが現在の時空管理局で名だたるエースとされる人物で、三人とも女性だ。
 魔導師の数こそは男女ともある程度同じくらいだが、魔法を行使した場合の強さに関しては女性の方が高いという統計が管理局でもしっかりと出ている。
 しかしそれを認められない男性局員は今でも存在してしまうのもまた事実。その為、裏で女性局員に対する性的暴行などが今も昔も平然と行われている現実があった。
 そのおかげで、諜報部が発行している『時空管理局のしおり』が毎月飛ぶように売れていると考えると笑えないものがあるなぁとしみじみ思う。
 このように女性の方が魔導師としての資質が強い現状のせいか、三等陸士で陸戦Aという情報を知られると女みたいな顔をしているからではないかとよく言われるのだ。
 そう言われるのは慣れているのだが、流石にそう言われて良い気持ちがしないというのは確か。
 だから顔には出していないものの、八神はやて女史の殺し文句にぐっと来ない。相手には悪いが、正直に言えば面倒くさい人に目をつけられたような気分だった。
 動揺しない自分を不審に思ったか、自身の言葉が信じていないように見えたのだろう。
「別に私は諜報部から貸与と言う形の出向でもかまへんよ。探られて困る腹ではあらへんし」
 むしろ、触ってみてくれへんかと言って頬を僅かに朱に染めて、スーツのボタンを少しずつ外して行く彼女。
 何か嫌な予感がした。部隊長代行が口だけ笑っている時とまではいかないが、ろくな事にならないと本能が告げていた。
 しかしこの場から逃げる事は、更なる弱みを握られる事になるだろう。
 そうこうしている間に彼女はYシャツの第二ボタンと真ん中のボタンを残すばかりであった。シャツは二の腕まで下がり、既に胸の近くまではだけている。
 胸を覆い隠す薄緑のブラのふちが隙間から見え、肩のストラップは既にずり落ちている。今はバストを包み込んでいるカップが落ちないようにしているのは後ろのホックという状況だ。
 Yシャツから時折その白い肌やパステルカラーのブラが見えるチラリズムはどこか健全でありながらもどこか扇情的といえた。
 その上、乳房を支えているベルトが落ちて彼女の胸とその柔肌がこぼれないかというスリルが様々な感情を加速させる。
 恰好が明らかに痴女の領域だろう。しかし公共の場でそんな事をするシチュエーションにそそられるものがあるは確かだった。
 数少ない救いが、二人のいる位置が外の窓から見えにくい奥の席であること。
 二人の周囲に客はおらず、注目する店員もいない事だった。
 もしいたら出禁食らっている事、間違いなしだった。常連の店を失わなくて済むと言う意味では命拾いした。
 自分も一応は健全な青少年である。色々とセクハラじみた不幸があるが、それでもとある部分が機能不全とかこの状況に興奮しないほど不能というわけでもない。
 でも、今は氷を思わせるくらい冷ややかに思考は働いている。
 理由は簡単だった。相手の目論見が判っていたからだ。オチがそれで、ややがっかりしてしまったが。
 片手でシャツの裾を捲り上げ、もう片方の手でテーブルに置かれた自身の左手に、手を重ねてくる八神陸佐。
 重ねられたその手はすべすべしていた。まぁ、今はその手が強張っていて、やや柔らかいと言った程度であったが。
「……こんな所でハニートラップとか、いささか行儀が悪いですよ。八神陸佐」
 やや顔が引きつっている相手に対して、自分は椅子を回す事で身体の向きと視線を合わせて静かに忠告する。
 そして、何事もなかったかのように女史のシャツのボタンを手早くかつ丁寧に留め直していく。
 流石にこちらに非があるような状況に持ち込まれるのも困るからだ。まぁ、こんな事をしているのも十分にセクハラじみているかもしれないが。
 それにしても、まさかこんな真昼間にお店でハニトラ仕掛けてくるとは。可能性は想定出来ても実行されるとは思わず、ある意味で予想外の事態だった。
 『涙は女の武器』と言うように、身体を武器にして情欲で落とす作戦は異性には有効だろう。確かに。間違いなく。
 しかしからくりが分かっていれば、ある程度なら流される事もないのだ。
 つうか、白昼堂々とハニトラ仕掛ける人を始めて見た。勿論、自爆するところも。
 夜ならムードで押し流せるかもしれないが、まだ朝でしかも素面の相手を落とすとしたら相当素材の良い艶女でないと無理だ。
 八神女史が魅力的ではないわけではないが、自分には仕方なくとはいえやった経験がある。ある程度の手口であれば、動じない自信はそれなりにある。
 我ながら思うが何で男って、致した後はべらべらと機密情報を話してしまうように出来ているのだろうか。
 肉体関係を経て、精神的なつながりでも感じてしまうのだろうか。
 今度、ハニトラ専門の同僚か加持さんに聞いてみようとしよう。もし、覚えてたらの話だが。
 まぁ、その前にこの空気を何とかするのも先だ。あっちから踏み込んできたのは確かだが、このまま放置するのも何だか後先が悪い。
 プライベートで、お仕事モード。それも潜入捜査用のものを使うのもなんだが、ここまでやらないと正気に戻らない気もする。
 だから、
「淑女として、はしたないですよ♪ 八神はやてさんっ」
 固まって動かない女史の唇に人差し指を当て、口元に小さく笑みを浮かべながら爪先でそれを軽く突っつく。
 やはり仕事漬けでそれが恋人だとまで言われている彼女もれっきとした女性だ。指先で触れた桃色のそれは柔らかくも、ややしっとりとしていた。
 身体をびくりとさせ、女史は瞬時に自分と間を取る。微かに朱がさしていた頬が真っ赤になり、耳までその色に染まっていた。
 わざとやや高めで柔らかめな声音を出し、甘えるような感じで囁くようにやると面白い具合に動揺するのだ。思わせぶりな態度でするとより効果的にハマってくれる。
 後の対処がやや面倒な事もあるが、この相手なら流石に大丈夫だろう。多分。
「どうしたのですか? 八神三佐」
 そして自分は何事もなかったかのように、赤面している相手に問いかける。
 八神女史は口をパクパクさせ、声にならない声が漏れている。
 気付け程度のつもりでやったのだが、どうやら効果が強過ぎたようだ。彼女から仕掛けてきたのだから耐性はあると思ったが、意外と初心な方だったらしい。
 まぁ、このくらいで良いだろう。瞬時に潜入捜査用の仮面を外し、表情を消して声音を戻す。
「まるで信じられないものでも見たかのようですが」
 ついでにわざと小さく首を傾げて見せた。これで、さっきのあれは幻覚か何かだと勝手に判断してくれる事だろう。
「えっと、真田くんって……」
 相手もそういう事にしたのだろう。まだ少しどぎまぎしながらも八神女史は恐る恐ると言う様子で問いかけてきた。
「既婚者やったっけ?」
 相手の視線を注ぐ先にあったのは、自分の左薬指。
 そこにあるのは白金のごく普通なデザインのシンプルな指輪。
「違います」
 言われる事は分かっていたから、切り捨てるように即答。
 その回答に導くような感じであったが、残念ながら違う。
 というか、定められている法令では年齢的に結婚出来ないのだが。
「じゃあ、何で指輪……」
「ただのナンパ避けです」
 怪訝な視線を向ける女史に向かって、自分はそう答えた。
 最早一般常識と化しているその意味を考えれば、まぁ勘違いされても当然と言うわけで。
 でも、自分がこういう事をしているのにも理由があるのだ。
 諜報部所属の局員として、そういう仕事をしていると男女問わず言い寄られる事が本当に多い。
 時には何も知らない人だけでなく、自分が諜報部所属と知っている局員まで引っかかるのだ。
 中にはプライベートの方面まで踏み込んでくる人もいるから、相当性質が悪い。
 まぁ、左薬指の指輪を見せると何やら失望した視線を向けつつも距離を取って来るから楽だ。流石に、逆にテンション上げる方も時々いて対処に困るが。
 仕事の邪魔になるからいつもしているわけではないが、ふとこういう時に遭遇した時にはこれが役立つのだ。
 諜報部でも指輪は雰囲気作りに役立つとされ、潜入や変装専門の局員なら一つや二つは持っている。
 ちなみに商業関連業界の潜入捜査の際には、既婚であろうと独身であろうと男性局員は左薬指に指輪をする事を義務付けている。
 理由としては、結婚をしている方が信用度が増すという所からだ。
 『男の価値は甲斐性で決まる』という言葉が昔からあるように、妻子を養う位の財力がある起業家というイメージは信用されやすいだろうし、話も聞きだしやすくなる。
 まぁ、自分がやると裕福な家庭の子女みたいな感じになるとよく言われるが。
 良くても、腕のある女起業家。どちらにしろ、相手に信用されにくいイメージだ。
「ああ、そういうこと」
「……えぇ、そういう事です」
 こちらが何を言いたいか納得したのか、眉をひそめて苦笑いする八神女史。
 思い当たる節が彼女にもあるのか、その瞳はどこか同情的で生暖かい。
「つらい、というか……なんちゅうか。難儀やなぁ」
「まぁ……慣れてますから」
 それにこの指輪が『ナンパ避け』なのはあくまで、表向きの理由に過ぎない。
 本当の理由は、この位置につける指輪の意味にある。
 まず薬指には「願いをかなえてくれる指」という意味があるのだ。
 だから薬指に指輪をつけると、指輪の宝石の影響がそのままでるとも言われている。
 そして右手は「権威や権力・現実の力・相手への願い」といった意味があり、左手には「信頼や服従・想念の力・自分への願い」というのがあるのだ。
 この事を踏まえた上で左手の薬指に指輪をつけるという事は、一般的に知られる『男女の愛の証』を意味している。
 しかし左薬指にそれをする事には、他にも意味があったりする。
 それは、『片思いの成就』。両思いの相手が居なくても、片思いの成就の為に指輪をつける場合もあるという事だ。
 まぁ、それが分かる人は中々いないと思うが。むしろ理解されて、踏み込まれる方が面倒だ。
 気づいたり距離を見誤れる前に退散した方が良いかもしれない。
「貴女の腹積もりはともかく……少し、考えさせて下さい」
 そう言って自分は席を立つ。
「ええよ~」
 帰ってきたのは、どこか暢気な間の抜けた声。
 自分の出した回答は、あくまで是とも非とも取れるあいまいなものだ。
 だが、それでも彼女的には断らないだけ、自分がそのスカウトに興味を持ったと取ったらしい。
「あぁ、そうでした」
「……なんや? 真田くん」
 自分の身の振り方はおちおち考えるとして、これだけは彼女に聞かねばならない。
「しかるべき時に、貴女は自分に死に場所をくれますか?」
「……?」
 何が言いたいのか分からないのだろう。不思議そうに首を傾げる八神女史。
 予想通りであったが、個人的にはややがっかりした。やはり遠回しに言うのは良くなかったようだ。
「……冗談ですよ。面白くなかったですか?」
 自分の感情が彼女に伝わらないように、わざと笑みを浮かべる。
「そんな縁起の悪い冗談、おもろないよ? 真田くんはユーモアを勉強するべきやな」
 そう言って、からからと陽気に笑い飛ばす八神陸佐。
 果たしてそれは演技か、素の感情か。それは流石に読めなかった。
 まぁ、今の自分には果てしてなくどうでも良い事だ。
「ええ、そうですね。では、自分はこれで」
 自分は微笑みながらそう言って、カフェを後にした。

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