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[C214] ほうほう

ども、今回の話読ませていただきました。
はやてコミュであり、唐突な始まりながら説明は細かく詳しいものが多く世界観がとても判り易い話になっていたと読んでいて思いました。
 んでもって……はやてさんエロッ!! 滅茶苦茶エロい感じを前面に出して男を惑わせ過ぎっすよwww
 其れほどまでに子供っぽく見られることを気にしていて…彼女は努力してるのですね。
 引き抜き・交渉という形で始まったこの話・・・・次の回が滅茶苦茶楽しみです。
 次はどうなるのかな・・・・では
  • 2010-12-19
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[C215]

再び始動ですね
毎週楽しみにしてるので頑張ってください
オリキャラも好きなので、オマケでオリキャラのみのお話も見てみたいです。
  • 2010-12-25
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なのはギャルゲーテイストSS リメイク新章スタート

じっくぅ~かんりきょくっ! ラジオっ!
時空管理局ラジオ中。涼香様、マジお疲れ様です。
風邪という些細なものも、こじらせれば人の命など簡単に奪えます。
都市伝説じみてますが、風邪の特効薬を作ればノーベル賞取れるらしいです。


ちょっとしたお知らせです。
ギャルゲーテイストSSの作者
雪奈・長月は11月まで書いていたギャルゲーテイストSSに行き詰まりを感じました。
ようするに、この話の流れにある種のマンネリさを感じました。
なので、自分勝手ではありますがリメイクします。
いえ……前回までのを体験版と称し、本編スタートします。
はい、そこっ! 体験版と本編の中身が違います言わないっ!
ちゃんと今までの好感度とかを加味して作ってんですから。
だから、これまでに登場したキャラの人間関係は一部引継ぎです。
形としましては一種の原点回帰と言う事です。
もちろん、人間関係や設定など改修加えたものもありますがね☆
まぁ、一つだけ言えること。
楽しい話作るので、覚悟しててくださいねっ!
体験版みたいにオリキャラ重視じゃなくて、なのはキャラとの共存した話を製作目標とします。
もしかしたら、こういうキャラがなのはの話で実際にいたんじゃね?
そう思って貰えることが製作目標です☆

では、これから
そして、これからも

『交換戯言日誌』と、『なのはギャルゲーテイスト』をよろしくお願いします。



おしらせ
リリマジ後の飲み会で、アルコールのパウァーの勢いで、そのオフ会に参加している皆様で
ねこじゃらし』の風切羽様と『八屋』の神八様を主催者という名の生贄……げふん、
お二方に主催者となって頂く事で製作決定した『祝福の風 合同誌』。
それが冬のコミックマーケット三日目”西-15a”で頒布です。
リリマジ後のオフ会でテンションに任せて、その背中を押すどころか突き飛ばした私も参加しました。
私の書いた作品は、『秋のゆき』のRAG様、『▽逆三角形』のカズ様、『20twenty』のマッチ様に捧げます。
この三名の神様によって、祝福の風合同誌に提出した作品が生まれました。
製作中もこの三柱の神様が作り上げた作品を見て書きました。
ぶっちゃけると、リインフォースツヴァイさんよりはやてさんの方に全力を尽くした感はあります。
しかし、この三柱の作り上げるはやてさんが大好きなんです。至高に順ずるものがあります。
ようするに、リインよりかっこよいはやてさんを書く事に全力を尽くした事を後悔はしていないということです。
これは、リインフォースツヴァイの従者としての物語である。
しかし、英雄になりきれない八神はやての姿を垣間見せる物語でもある。
だから……これでいいのだ。
この作品に、愛は……あったのだ。
―――ということで、『祝福の風 合同誌』をよろしくお願いします。





という事で、リメイク版……もとい
『なのはギャルゲーテイストSS』の本編を始めるにいざそうろう。



●はやてコミュ① 【ヘッドハンティング】
「幽霧くん。私の部下にならへん?」
 正直、意味が分からなかった。
 それが、目の前で笑っている女性の発言を聞いた幽霧霞の率直な意見だった。
 休日にいきなりプライベート回線に連絡が入り、一方的に言うことだけ言って接続を切られた。
 ひとまずそれに従って向かったカフェで待っていた相手というのが――彼女だった。
 幽霧を呼び出した用事を仕事の一つとして考えているのだろう。
 彼を出迎えたその女性は群青色のスーツに同色のタイトスカート。黒いストッキングという、いかにも仕事の格好といういでたちであった。
 肩の辺りまで伸びた茶髪と片方の前髪を止めている交差した髪留めが印象的な彼女は管理局内外の情報を取り扱う諜報部所属の幽霧もよく知る人物。
 その女性は彼の心の内を知ってか知らずか、ニコニコといかにも自分が人畜無害な人間ですと言うかのように笑みを浮かべている。
 腹の内というよりその意図が読めない相手に向かって、幽霧は淡々とした口調でたずねる。
「引き抜きということですか? 八神はやて二等陸佐」
「それ以外の言葉に聞こえんなら、君も中々……面白い人間やと思うよ。幽霧霞三等陸士」
 八神はやて。未曾有の危機を救った奇跡の実験部隊『機動六課』を設立し、今は海上警備部で捜査司令を勤める若き二等陸佐。
 魔導師としては広域・遠隔魔法を得意とし、後方からの攻性支援において圧倒的な能力を持つ。
 その余りの戦闘力に、局内では『歩くロストロギア』とも称されている。
 彼女が捜査司令を勤める海上警備部はその地域の陸士部隊と組んで警備を行い、陸上と海上で起こる事件等を取り扱う部隊だ。
 『ストライカー』と名高いスバル・ナカジマの所属する湾岸特別救助隊を救助方面に特化した部隊とするならば、彼女のいる海上警備部は警備方面に特化した部隊ともいえる。
「なぜ、自分なんです? 機動六課の時のように青田買いでも何でも好きにしたら良いじゃないですか」
「まぁ、そうなんやけどね」
 幽霧に痛い所を突かれたはやては注文していた紅茶を飲みながら苦笑いをする。
 そして視線を彼からそらしながら遠くを見るように愚痴を漏らす。
「あの時の事で、ちょっと目をつけられとるからなぁ」
「なるほど」
 幽霧は情報を扱う部署だから知っている事だが、はやての場合は目に付けられているどころの話ではない。
 多くの被害者がいるロストロギア『闇の書』の主にして、奇跡の部隊『機動六課』の部隊長を務めた彼女の名は有名なのだ。
 管理局の上層部は八神はやてに権力を持たせるわけにはいかないと戦々恐々としているのは役職柄、幽霧もよく知っている。
 しかし同時に彼女のした事は画期的であると高評し、その行動力と手腕を買っている者もいるらしい。
 最近では他の部署や部隊も彼女の真似をしてか、競い合うようにこぞって青田買いするようになったという話だ。
 彼女としては他方から妨害され、目をつけた若手を権力だけは強い上からかっさらわれ、その足を引っ張られている事を苦々しく思っていることだろう。
 だから溜め息までつく彼女に幽霧も納得せざるをえなかった。
「権力のない私は散々ということやな」
 その代わりその実績だけは確か、と幽霧は心の中で付け加える。
 ただ魔導師としての素質があり、ロストロギア級のデバイスを自在に操れるだけでは二等陸佐という階級を得られない。
 それだけならば上層部の好きに扱われ、使えなくなったら慰み者にされるのがオチ。
 そうならず、自分の意思を失わず前に進んでいるのはひとえに、彼女の駆け引きに対する技量の高さを意味する。
「ホルンブルク騎士団やグランツブルグ海兵隊の見習いを引き抜くのは?」
 彼女ならばスカウトと言う形で引き抜けるだろうと判断した上で言う幽霧。
 地方にある名門なら管理局の権力の及ばない団体や学校が存在する。
「ルクセンシュタッド魔導師学校の学生までは行かずとも、資質のある方は手に入るかと」
 はやての交渉次第では良質の人材をスカウトできるはずだろう。
 しかしその考えは、苦笑いするはやてによって否定される。
「グランツブルグは男尊主義やから、女の私じゃ舐められるんやよ」
 あの海兵隊の発祥や性格を考えると、はやての意見もあながち間違いではない。
 元々、グランツブルグは海に隣した町だ。だから富や女を略奪しようとする海賊などが襲来してくる危険をはらんでいる。
 それらを迎撃する為に組織されたのが、グランツブルグ海兵隊なのである。
 現在に至っても海賊や漁師の末裔である彼らの中にはベルカの血が流れている。勿論、使用する魔導言語もベルカ式であった。
 魔力をデバイスに込めて魔法を発動するミッドチルダ式と違って、ベルカ式は武器に間力付与などの効果を付与するスタイルだ。
 端的にいえば、ベルカ式は魔法が発動する武器を操る魔導言語ということ。
 だから多くの魔力を必要とする遠距離系統の使い手がいなくても、少量の魔力を用いて行う近接戦闘で仕留める事が可能だった。
 まるで己の財産と女を守る為に全力全開で戦う男たちのためにあるかのような言語なのである。
 グランツブルグ海兵隊というのはいわば、男たちの手で富と女とこの町を海賊などの略奪者から守り抜いたという事の象徴でもあった。
 そんな歴史的な背景が存在するが故か、この海兵隊は話によると今でも女人禁制といわれている。
 あそこもあそこで良い人材揃ってんやけどなぁ、とぼやくはやてを見ながら幽霧は考える。
 やはり性別の差というものは嫌でも生じてしまうという事なのだろう。
 魔導師の数こそは男女ともある程度同じくらいだが、魔法を行使した場合の強さに関しては女性の方が高いという統計が管理局でもしっかりと出ている。
 しかしそれを認められない男性局員は今でも存在してしまうのもまた事実。
 だからこそ、隠れて性的虐待などが平然と行われてしまうという現実があった。
 そのおかげで、諜報部が発行している『時空管理局のしおり』が毎月飛ぶように売れていると考えると笑えないものがあるなぁと彼はしみじみと思う。
「ホルンブルクだと……下手したら、しばらく帰ってこれへんかもしれへんし」
 あそこで彼女に何があったのかは幽霧も良く分からないが、とりあえず触れない方が良いという事だけは雰囲気で分かった。
 しかしそれでも彼には分からなかった。
 何故、自分が彼女に喫茶店まで呼び出されて部下にならないかと口説かれているのか。
 すっかりぬるくなってしまったカフェオレで軽く唇をぬらしてから幽霧は、疑問をぶつけるような感じではやてに言った。
「自分はただの三等陸士ですよ」
 会話の運び方を間違えたかもしれない。彼自身がそう思ったときには既に遅かった。
 自嘲するような響きのある幽霧の言葉に対し、はやては笑みを浮かべて返す。
「魔導師ランク陸戦Aの……な?」
「……」
 ある意味で自身の弱いところを突かれた幽霧は口をつぐむしかなかった。
 自分よりよっぽど良い人材のいる場所の名を挙げて諦めさせるという計画が、うっかり出してしまった一言によって見事に破綻してしまったのだ。
 今の彼女の表情はまるで話の主導権と相手の弱みを握って、今からどう料理しようか考えているかのような感じがした。
 まるでテロリストに急所を握られて、弄ぶように転がされているような感覚が彼の中でこみ上げる。
 感情が顔に出ていなくとも、空気で幽霧の機微を感じ取っているのだろう。はやては歯を剥き、まるで獰猛な肉食獣を思わせる笑みを浮かべながら話を切り出す。
「諜報部は組むと厄介やけど、人材は他の部署とは比較にならへんほど良い」
 幽霧を見る彼女の目は今度こそ目に付けた獲物を逃がしたりはしないと語っていた。
 諜報部に集まる局員は人材として良質という言葉は、そこに所属してその本人たちを見ている彼も分かっていた。
 そこにあえて一言付け加えるならば―――
 二癖三癖あって扱いづらいが、
 才能に関しては一流と言っても過言ではない。
 例を一人挙げるならば、元査察部の審問官で今は諜報部で拷問担当の紅月神威。
 彼女は人に情報を吐かせるという意味では限りなく優秀なのだが、両刀遣いでそういう趣味でない人でもその趣味に仕立て上げてしまうという才能。
 悪く言ってしまえば、ある意味で悪趣味な悪癖的才能を持っていた。
 査察部にいた頃はもっぱらそこの査察官や審問官が餌食になり、ヴェロッサ・アコーズが男色趣味に目覚めてしまったのは彼女の仕業であるとも言われている。
 他にも才能豊かではあるが様々な理由で部隊や部署の仲間に疎まれ、今の諜報部部隊長に引き抜かれたのが現在の諜報部の局員たちなのであった。
 ちなみに幽霧自身はその部隊長の肝煎りで諜報部の局員となったという経歴がある。
 悪く言えば変態揃いで、局内の上から下までの弱みを握っているとされる諜報部は忌避されたり疎まれたりする事の方が多い。
 彼の場合は女性の方が魔導師としての資質が強い統計のせいか、三等陸士で陸戦Aという情報を知られると女みたいな顔をしているからではないかとよく言われるのだ。
 そう言われるのは慣れているのだが、流石にそう言われて良い気持ちがしないというのは確か。
 だから幽霧も己の魔導師ランクをそう気安く広言しないし、知られないように努めていたのである。
 だから、ある意味では陸戦Aという魔導師ランクという一種の弱みをはやてに握られてひやりとしていた。
「別に私は諜報部から貸与と言う形の出向でもかまへんよ。探られて困る腹ではあらへんし」
 むしろ、触ってみてくれへんかと言って頬を僅かに朱に染めて、スーツのボタンを少しずつ外して行くはやて。
 幽霧の中で何か嫌な予感がした。自身の所属する諜報部の部隊長が口だけ笑っている時とまではいかないが、ろくな事にならないと本能が告げていた。
 しかしこの場から逃げる事は、はやてに更なる弱みを握られる事になる。
 そうこうしている間に彼女はYシャツの第二ボタンと真ん中のボタンを残すばかりであった。シャツは二の腕まで下がり、既に胸の近くまではだけている。
 胸を覆い隠す薄緑のブラのふちが隙間から見え、肩のストラップは既にずり落ちている。今はバストを包み込んでいるカップが落ちないようにしているのは後ろのホックという状況だ。
 Yシャツから時折その白い肌やパステルカラーのブラが見えるチラリズムはどこか健全でありながらもどこか扇情的といえた。
 その上、乳房を支えているベルトが落ちて彼女の胸とその柔肌がこぼれないかというスリルが様々な感情を加速させる。
 はやての行動は明らかに痴女の領域だろう。しかし彼女が公共の場でそんな事をするシチュエーションがそそられるのは確かだった。
 数少ない救いが、二人のいる位置が店の奥の席であること。
 二人の周囲に客はおらず、二人に注目する店員もいない事だった。
 顔には出ないこそ、幽霧も一応は健全な青少年である。色々とセクハラじみた不幸があるが、それでもとある部分が機能不全とかこの状況に興奮しないほど不能というわけでもない。
 慌てて止めないといけないのかもしれないのに、何故か頭は氷を思わせるくらい冷ややかで冷静に幽霧の思考は働いていたのだ。
 しかし顔に熱いと感じるくらいしっかりと血が集まり、頬にも微かに朱が差していた。
 片手でシャツの裾を捲り上げ、もう片方の手でテーブルに置かれた彼の手首を掴むはやて。そしてゆっくりと己の腹部へとその手を導いていく。
 彼女に手を引かれ、テーブルから身を乗り出すような形で幽霧はその腹部に触れる。はやての肌はとても柔らかくてすべすべしていて、どこか絹の肌触りを思わせた。
 あくまで仕事上の理由でスキンケアや格好に気を使う幽霧であったが、流石にそれには感嘆せずにはいられなかった。
 男の肌は基本的に乾燥していて、どこか岩かなにか硬い物を思わせるものがある。逆に女性の肌はすべすべしていて張りがあり、柔らかく瑞々しいという印象を与える。
 時に例外もいるのだが、彼自身も流石に男女の肌の違いをこんな状況で再確認する事になるとは思いもしなかった。
 顔を上げて彼女を見ると、赤面しているがそれでも笑いを押し殺しているかのような笑みを浮かべていた。
 明らかに相手は茶化しにかかって来ていることが分かった幽霧は一気に冷め、目を細めて彼女の手を振り解く。
 身体を張った行動で幽霧を動揺させられた事がよっぽど嬉しいのか、はやては今も楽しそうに笑っている。
「貴女の腹積もりはともかく……少し、考えさせて下さい」
「ええよ~」
 今更になって幽霧が無表情になってもそれが誤魔化しであるのが分かっているのだろう。はやての行動にも、どこか余裕というものが見られた。
 ニヤニヤ笑う彼女に、少しでもドキリとしてしまった事を内心では悔しく思いながらも無表情である事に努めて淡々とした口調で言った。
「では、失礼します」
 店を出ようと彼が背を向けたところで、思い出したかのように声を上げるはやて。
 テーブルに両肘を突き、手の甲に顎を乗せて幽霧に声をかける。
「最後にもう一つ」
「なんですか?」
 笑みを消したはやては振り向いた相手に、真剣な顔つきでとある質問をぶつけた。
「なのはちゃんを落とした事があるとは……ほんまなんか?」
「……」
 その問いに対して最初、彼は何も言わなかった。
 ただ無表情のまま、死んだ魚の目を思わせるその無機質で生気の全く感じられない無感情な目で彼女を見つめていただけであった。
 しばし、二人は互いの目を見つめていた。それはまるで相手の目に宿る感情やその正体を探ろうとしているようにも思えた。
 最初に視線を外したのは幽霧だった。顔を喫茶店の出入り口の方へと戻した所で、彼女に笑い飛ばすような響きでやっとその答えを返す。
「……まさか。そんなこと、あるわけないじゃないですか」


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[C214] ほうほう

ども、今回の話読ませていただきました。
はやてコミュであり、唐突な始まりながら説明は細かく詳しいものが多く世界観がとても判り易い話になっていたと読んでいて思いました。
 んでもって……はやてさんエロッ!! 滅茶苦茶エロい感じを前面に出して男を惑わせ過ぎっすよwww
 其れほどまでに子供っぽく見られることを気にしていて…彼女は努力してるのですね。
 引き抜き・交渉という形で始まったこの話・・・・次の回が滅茶苦茶楽しみです。
 次はどうなるのかな・・・・では
  • 2010-12-19
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再び始動ですね
毎週楽しみにしてるので頑張ってください
オリキャラも好きなので、オマケでオリキャラのみのお話も見てみたいです。
  • 2010-12-25
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終焉の引き金を引くのは貴方。
物語の続きを作るのもまた……
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