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[C211] 堂々とした幕引き!! 最高!!

今回の話、読ませていただきました。
最後の盛り上がりが素晴らしく痺れる演出で最高です。
でも盛り上がりだけじゃなくて、話の中で、主にギンガが葛藤する描写を、見抜いたかのように喋って行く冬秋さん、そして悩めるギンガの絡みが最高に良かったです。 
 自分は次選ぶとしたら②か③ですね。雰囲気的には②が一番だと思うんですが、その後最終的に纏めた報告書的エピローグとかそう言う面とかを見るなら3も良いかなと思います
今回の話最高でした。
次も頑張ってください
  • 2010-10-03
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『クラナガン自然公園攻防戦』 Last

作者が本日になってアイドルマスター2の大事件。
通称『血涙の9・18事件』を知り、その情報の衝撃で盛大に胃がクラッシュしました。
どうにか、〈クラナガン自然公園攻防戦〉を完成にこぎつけましたが
緊張が解けて、激しい胃痛に襲われた模様。
病院に行くほどではないかもしれませんが胃痛でトイレにこもってます。




『クラナガン自然公園攻防戦』

「魔力の強制排除。もしくは、魔力の相殺。これなら一時的に無効化出来るやろな」
 ギンガが何を言いたいのか最初から分かっているのか、冬秋は淡々とした口調で答えた。
 ――カートリッジによる魔導師殺し。それは魔力資質を持たない者が魔導師と交戦する際やテロリストたちが魔導師を殺す為に生み出された方法であった。今では余り使われる事は無いものの、昔は手を汚す事無く瞬時に魔導師を暗殺するのに適していた為に度々使われていたらしい。
 確かに聖王を思わせる虹色の魔力光の彼女を撃墜するならば、古来から使われているこの方法が有効なのは間違いない。しかし問題は、それを行うとその相手がどうなるかという事であった。
「でも運が悪ければ……一生、魔法が使えんくなるやろな」
 もし言ってしまったら本当になってしまうのではないかと思ってギンガが口に出さそうか辞めようか躊躇っていた事をあっさりと言う冬秋。
 彼の言ったとおり、カートリッジをリンカーコアに叩きつける事で魔力を暴走させて自爆させる魔導師殺しで生き残れたとしてもリンカーコアの消滅によって一生魔法が使えなく危険性も孕んでいる。
 この方法を使用するに当たって、死亡のリスクを口にしない辺りは冬秋にもそれなりに自信があるのだろう。それでも彼のその腕を誤ったら、彼女は死なないとしても魔導師でなくなってしまうようだ。
「そんな……そんなの……賛成出来ませんっ!」
 天使が化け物染みた力を行使して暴れまわるこの状況を打開する為の策であるとは言え、目の前で魔導師の資質を持った少女がその資質を失う所を見せられるかもしれないリスクがある事をそう易々と賛成出来ないのだろう。カートリッジを手の平の上で弄びながら天使を睨む冬秋に向かってギンガは吼えた。
「じゃあ、問うけどな……ここは魔法がないと生きていけへん世界なんか?」
 目を細めながら彼の口から出て来た問いに彼女は言葉を詰まらせてしまう。
 確かにこの世界に住む者たちの全員が全員、魔導師の資質が持っているわけではない。資質を持たない人にはその人なりの仕事があり、目立つ差別行為などもなく生きて行く事が出来る。
 彼の言葉に従って言えば、この世界は魔法がないと生きていけない世界というわけではない。
 それでもギンガは目の前で可能性が失われるのを見せられるのは嫌だった。
「ワイも色んな世界を見てきた。中にはなぁ……魔力も魔導師としての資質も持たない子供は間引かれる世界もあったんや」
 冬秋はそう言って何処からか取り出した携帯灰皿に吸い終えた煙草を放り込み、新しい一本を口に銜えて天使の攻撃を片手で巧妙に受け流してさばきつつ再び語り始めた。
 明らかに何気ない動作であるにもかかわらず、飛んで来る魔力弾を難なくさばく冬秋に口の端を引きつらせるギンガ。それでも彼女自身も彼を動作をトレースし、魔力も出来る限り吸収しつつ迫り来る魔力球を処理して行きながらその話に耳を傾ける。
「勿論、ワイは止めた。折角生まれた子供を殺すなんて何事や……ってな」
 魔力も資質も持たない子供を間引く世界というのを初めて聞いたギンガは思わず身体を強張らせて絶句してしまう。彼女も身体を機械等でいじられた戦闘機人という存在である以前に、今の段階では確かに子供を無事に産めるか分からないがそれでも一人のれっきとした女性であった。
 だからある意味で自分自身の分身や大切な人との愛の結晶と言える子供を資質の有無であっさりと殺してしまうと言う事に、ギンガは胸が締め付けられるような悲しさを覚えずにはいられなかった。
「その子供は……」
 ギンガは彼の表情からその子供がどういう結末を迎えたのか、頭では分かってはいた。それでも彼女は、自らの考えたそれが杞憂の過ぎないと信じたかった。
 それでも現実と言うものは、何処までも無情で残酷だった。
「一日も経たずに死んだわ。その世界の魔力は濃度が濃過ぎて、生まれて間もないまだ身体の弱い赤ん坊の身体を蝕んでいってな」
 冬秋の口から告げられた結末に悲しげな顔をするギンガ。目の前で救いたいものを救えずに手の隙間から零れ落ちてゆくようにあっさりと失われて行く事の絶望感に胸が小さく傷んだその時。
 少しでも隙を見せた者には容赦しないと言わんがばかりに魔力を集束した巨大な魔弾を二人に向かって飛ばす天使。
 さっきまでの物と比べたらサイズは段違いであり、野球の球ぐらいであったものがギンガと同じくらいの大きさとなっていた。
 さばくのも容易でなく、受け止めたら追加効果で広域空間攻撃魔法を食らわされる。
 そして二人の隙を狙って仕掛けられたせいで、球は二人のほとんど近くまで近づいている。だから回避するにも時間が足りない。冬秋がここで〈月城流衝技『祓禊』〉を使ったとしてもその爆発に巻き込まれるのは確実。
 こちらの『詰み』であるとしかいいようのない状況。この状態で回避する方法としたら、冬秋かギンガのどちらかが天使の魔弾を喰らって、片方がその間に逃げるしかない。
 しかしギンガはまだ、そういう選択をせねばならない状況ではないと信じたかった。何故なら彼女はほんの短い時間だけ共闘しているとはいえ、祇季冬秋と言う規格外少年の人となりは理解出来てきていたからだ。
 だから彼はこの状況に陥ったら間違いなく、自分を犠牲にする事は目に見えていた。もしそういう状況であったとしても、ギンガは冬秋を身代わりにしてまで助かりたくはなかった。
 身を挺して彼を助けようと思っているものの、まだギンガはある種の現実逃避しかけていた。しかし隣の少年は冷静に状況を判断し、躊躇う事無くそれを実行に移す。
「だから、ワイは思うんや。重要なのは生きる事と自らを形作る一握りの誇りであって、魔法そのものやないやとな」
 そう言ってギンガの前に立った冬秋は踏み鳴らすように地面を踏みしめた冬秋は右肘を後ろ限界まで後ろに持っていく。それと連動して腰も限界まで捻った。さっきから酷使している全身の筋肉を限界まで引き絞っているせいか軋むような音を立てている。
 せめて防御魔法を展開して少しでも凌ごうとするギンガの意思に反し、主の生存を第一とする『ブリッツキャリバー』は冬秋の意思を組んだ上でホイールを高速回転させて後退。
 冬秋は向かってくる『死』に対して怖がる素振りなどを見せずに口元には挑戦的な笑みを浮かべながら睨みつけた。風を起こしながら唸りを上げて突っ込んでくる魔弾が自らの射程範囲に入ると同時に強く握り締めた拳を冬秋は迷う事無く叩きつけた。
 全身を使って叩き込まれた拳撃によって球体の表面が震え、その衝撃で球体の形自体がたわむように軽く歪んだ。魔力球に仕掛けられた効果によって冬秋は高密度の魔力に飲み込まれ、天使は彼が拳を叩き込んだ事によって押し出されるように放出された魔力の一閃によって身体のほとんどが削り取られるように消失。
 痛み分けするように身体の大部分を持って行かれた天使が黒い靄で修復を行っている中、戦火粉塵を蹴散らして冬秋は血染めの身体を引きずりながら立ち上がる。
「なぁ……姉ちゃん」
 既に銜えていた部分から先が無くなったタバコを勢いよく地面に吐き捨てる冬秋。内臓を損傷したのか、唾と一緒に血が僅かに混じっていた。
 ボロボロになった彼の姿にギンガは自らの選択に後悔した。もし冬秋が魔導師殺しを実行しようとしたのを自分が反対しなかったら、彼は余計な負傷を負う事もなかっただろう。
 しかしそれはあくまで結果論に過ぎない。彼女の未来を失わせてまでこの状況を何とかする冬秋も正しいが、天使の少女が持っている未来の可能性を摘み取ってはいけないと思うギンガもまた正しかった。
 それでも彼女は自分が間接的に彼を傷つけたと思っているのだろう。身体を修復している今なら天使を止めるチャンスのはずなのに、動く事はおろか何も言えなくなってしまうギンガ。
 彼女のそんな思いを知ってか知らずか、彼は背を向けたままポツリと言った。
「姉ちゃんは信じるか? 身体を弄くったり、AMFとかいう仰々しい物が無くてもなぁ……」
 そう言って振り向いた冬秋の顔に浮かんでいたのは笑顔だった。血まみれであろうとも、彼はまるで今の状況を楽しんでいるかのように笑っていたのだ。
「人間は魔法だろうと、科学だろうと、神の御業だろうと、世界を殺す毒だろうと、その可能性を飛び越える意思があれば……討ち砕けるんや」
 だがそれでも冬秋はまだ死んではしなかった。身体は動いたし、瞳には光が灯っている。口からは吐息が漏れ、熱い血潮は全身を駆け巡っている。身体は歓喜に打ち震え、想いはどこまでも身を焦がし、心の臓腑は確かにこの胸の中で高鳴っている。ならば戦わなければならない。魂をぶつけあい、散華する事で感じられる命の煌めきを高めて。
「でも……それで、それで……」
 もし自分が死ぬとしたら――ギンガはその言葉を口に出す事が出来なかった。もしそれを言葉に出してしまったら、本当になってしまうような気がしたのだ。
 しかし、彼女の表情からそれを読み取れたのだろう。冬秋はギンガの考えているその考えを笑い飛ばそうとしているかのような笑みを浮かべながら答える。
「やるなら、全力必死でやるんや」
 冬秋の言葉はこんな状況であっても、その胸に宿る信念は折れてなどいない事を証明していた。きっと彼は例えあらゆる困難と辛苦が待ち受ける道であろうとも歩き続ける事だろう。
 その過程で死ぬ事があろうとも何処までも真っ直ぐ進み、何処までも己の意思で進み続ける事を厭わない。彼の表情と背中がそれを語っていた。
「それになぁ……やりたい事して死ねるって、ええと思わんか?」
 確かに自らの思いに殉ずるのは本人にとって幸せな事だろう。しかし、残された者はどうなるのだろうか。大切な者の喪失によって出来たそれをどう埋め、その後の人生をどう生きていけば良いのだろうか。悲しみにくれて生きていくしかないのだろうか。
 彼女も母親であるクイントを失った過去があるだけに、残された者の苦しみが痛いほど分かってしまうのだ。だから、まるで今から死ににいくというかのような言葉に反論しようとするギンガ。
 しかし冬秋は彼女がそれを言う前に、歯を剥き出しにして肉食獣の如き笑みを浮かべて言った。
「それでも死にたくないなら、生き残る為に限界でも何でも突破するべきや」
 その言葉に、ギンガは驚くしかなかった。何故なら彼の発したその言葉に宿るのは、彼女の考えていた最悪のシナリオそのものの否定だったからだ。
 しかしその回答でやっとギンガは納得する。その一言こそが彼の生き方を体現しているような気がしたからだ。
 自らの望みを叶える為なら自らの命を賭けるまでの覚悟を持って、それを阻む事象と相対して正面から打ち破る。死にたくないなら、死なない為に全力を注ぐ。
 それらは全て、冬秋が彼女の目の前で成し遂げてきたもの。
 いや、彼の存在こそがその信念を貫き通した生き方を証明しているようなものだった。
 冬秋はそこで思い出したかのように左手の人差し指を立てて、まだ少し呆然としているギンガに向かって言った。
「最後に良い事教えたる。ワイの師匠の師匠の言葉やけど、『自らの信じたい事を強く信じ、その可能性を信じて限界を超越する事は世界を楽しくする為のコツ』なんやて」
 冬秋は宣言する。自らの望む可能性を。
 自らの命を代償としてでも、信じるものを引き寄せる覚悟を。
「ワイはこいつに易々とやられる気もあらへんし、こいつの持っている可能性を喪失させる気もあらへん。でも、こいつを倒す。ワイを信じろや……ねぇちゃん」
 そして傲慢と言われようとも、自らの思い通りに運命を動かしてみせるという強い想いを。
 何があろうとも自らの想いを押し通す事を辞めない彼が、彼女には眩しく見えた。あの天使に『魔導師殺し』をしようとしている彼自身が上手くいくと言っているのだ。
 万が一の事ばかり考えてしまう自分が、ギンガは徐々に馬鹿らしく思えてきた。だから、彼女もそれに今持てる全てを賭けた上で答えを返す。
「……信じます」
 その言葉を聞いた冬秋は満足げに笑い、顔を正面に戻して走り出した。既に亀裂や途中で道が切れている部分まである〈ウィングロード〉を駆け上り、我がこの世の王であると言わんがばかりに天に浮かぶ天使へと向かう。
 既に天使の身体は修復され、クラナガン自然公園にいる者たちもろとも冬秋とギンガを屠り去らんとするかのように巨大な魔法陣が展開されていた。
 周囲にばら撒かれていた黒い靄だけではなく夜空を隠していた物までもが全て魔法陣に集束され、魔力との融合と同時並行で圧縮が繰り返されている。
「天は主の栄光を語り、大空は主の手の御業をを示している。話す事も語る事もなく、その声が聞こえなくても主は永劫に存在する。
 主よ、彼らに永遠の安息を与え、絶えざる光持って照らしたまえ。讃め歌を捧げるは神殿の丘にて相応しく、主への請願は神聖なる処刑の地にて果たされん。
 我が祈りを聞き給え。生きとし生けるもの、全ては主に帰せん」
 黒き天蓋の下、孤独の黒き呪われた王は歌う。
 世界終焉とまではいかなくとも、クラナガン自然公園を焦土に変えてしまう魔の法を降臨させ、それを敷く為の呪いの賛美歌を。
 彼は〈ウィングロード〉から跳躍し、右手に単発式のカートリッジを持って吼えた。
 天使はその魔法を完成させる為に手を振り下ろし、口からその名を紡ぎ出そうとする。
 しかしそれよりも、冬秋の方がわずかに早かった。
 天使の懐に入る為には勿論、魔力や靄が集束された魔力球を突破せねばならない。
 だが冬秋はそれすらも身体の中に強引に取り込む事でその構成を緩くし、吸収し切れなかった魔力で身体を傷つけながらここまでたどり着いたのだ。
 彼は吸収した黒い靄でほんの数秒しかその場に存在できないくらい脆い足場を作り上げた。しかし、今の彼には十分だった。
 左足で急造の足場を踏み込み、右足で一歩前に出て身体を半回転させつつその足場を踏み抜くような震脚で前に突っ込む。
 同時に固く拳を握った右の人差し指と中指に挟んだカートリッジを天使の首下辺りにあるリンカーコアに叩き込む。
「龍が天寿を全うし、命が終わらせるその時。その御霊散る様は桜華が舞い散るが如く。儚き美しさありしとも、それに宿りしその威は天地を焼き尽くす火雷の如く……月城流絶技『龍命華雷タツミカズチ』」
 彼は天使の喉下に腕を突き刺したまま身体を前転させ、腕を引き抜くと同時に吸収した全てを集束させた右足の爪先をカートリッジの刺さったリンカーコアに叩きつけて咆哮する。
 例え終わりがあろうとも、そこに残るものはちゃんとあるのだと。
 魔力を生み出す核の部分に衝撃を叩き込まれ、大量の魔力と靄を注ぎ込まれた天使は――
 リンカーコアに注ぎ込まれたそれらを制御出来ずに身体中を蹂躙され、体内の魔力が相殺と暴走を繰り返し、
 それでも収まる事無く、空中で大量の魔力と黒い靄をぶちまけて花火かなにかのように盛大に爆発した。
 



さて、貴方はどこを見に行きますか?

①戦技教導隊
 (なのは)
②陸士部隊
 (ギンガ)
③陸士部隊捜査課
 (はやて)
④ナイツ
 (アリサ)
⑤アインス
 (アインス)
⑥ナンバーズ
 (ナンバーズ)
⑦査察部
 (ヴェロッサ)
⑧首都防衛部隊
 (シグナム)
⑨自然環境保護隊
 (キャロ)
⑩次元航行部隊
 (フェイト)


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[C211] 堂々とした幕引き!! 最高!!

今回の話、読ませていただきました。
最後の盛り上がりが素晴らしく痺れる演出で最高です。
でも盛り上がりだけじゃなくて、話の中で、主にギンガが葛藤する描写を、見抜いたかのように喋って行く冬秋さん、そして悩めるギンガの絡みが最高に良かったです。 
 自分は次選ぶとしたら②か③ですね。雰囲気的には②が一番だと思うんですが、その後最終的に纏めた報告書的エピローグとかそう言う面とかを見るなら3も良いかなと思います
今回の話最高でした。
次も頑張ってください
  • 2010-10-03
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Author:雪奈
「交換戯言日誌」を見に来て下さってありがとうございます。
終焉の引き金を引くのは貴方。
物語の続きを作るのもまた……
読んでいる貴方なのです。






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